今年の絵恋ちゃん ✨ 過ごし ✨ 記録・・・

 

1月 チッタサーキットイベント。

2月 池袋タワレコインストア、ついぼロリシン対バン。

3月 アーティズムマーケットだったか。

4月 ニュー温お披露目かな? だうみさんに土下座。

5月 ワンマン!

6月? 不明。燃え尽きていたか。

7月 吉野なお主催。なおちゃんに土下座。

8月 コミケ! 絵恋ちゃん会

9月 絵恋ちゃん会?

10月 絵恋ちゃん会?不明。

11月 絵恋ちゃん会、新木場。

12月 絵恋ちゃん会

 

あんまり行っていないようで、結構ほぼ毎月、

コンスタントに絵恋ちゃんに会っているのだね。

音源出すのが活発ですごいなあと。

そのために、音楽ライブだけでなくてコミケ的なところにも

絵恋ちゃん居た。

 

ワンマンの日のクソイベ、生バンド編もあったワンマンが

凄すぎて完璧すぎた。あの後燃え尽きたとのことだけど、

なんか納得。本当に楽しかったんだもの。あれ以上の

ことをやれと言われてもすぐには思いつかないよね。

 

それ以降、しれっと始まった絵恋ちゃん会が

ワンマンっぽいイベントだったので参加。

いやー楽しい。ネットに書けない話もあったりして

楽しい。

 

後半は対バンライブあんまり行っていないなあ。

 

クリスマスイブに今年を振り返る会みたいなトーク

していたけどありすぎて話きれていなかった。

 

例えばV系バンドライブとかだと、オリジナルのノリ方があって、

それぞれ独自のかけあいとかがある。

アイドルイベントだと基本のMIXとかやるところは多くても

オリジナルの盛り上がり方を考案するところは、

あるにはあるけど結構簡単に学習できる。

 

でも、絵恋ちゃんのノリ方、かけあい、振りとか、

ヲタクも含めてよく練られていて、オリジナルの

やり方なので新鮮で楽しいです。アイドルで

ありながら新しいものを作り出す

アーティストなんだよなと感じます。

だから飽きが来ない。

 

行ってはいないけど牛乳事件とか

里咲りさとのケンカ仲直りネタ、ワンマンでの

バイキンマンだらけ、とか、いろいろありましたよね。

 

ドルヲタの墓場、なんて表現する人がいて、

ドルヲタの墓場はゆっふぃー現場でしょ、って

言い返していたけど、絵恋ちゃん現場はいろいろ

やりつくしたドルヲタが行きつく回答、みたいな

現場に思えます。

 

2017年はどうなるのか・・・

絵恋ちゃんならどんどん新しい遊びを考案して

くれるものと期待しています。

 

どのぐらい通えるかと言えばぶっちゃけ

観たいところ作りすぎなのであんまり頻繁には

行かないと思いますが、引き続き要所要所には

かけつけるスタンスで ✨ 過ごし ✨ ます。

 

 

2015年12月のワンマンを観て、

2016年はファルマチスタを応援していこうと誓い、

始まった2016年。

萌えクイーンコンテストゆんちゃん参加、

TOKYO CANDOLL参加、

DMMyellみゃーが5位以内入選、秋葉原駅看板に載る。

順調に進むかに見えたのですが。

アキドラ閉店、のあち卒業と続き、

6月に2DAYSワンマンを控え、

本当に異国のファルマチスタが続くのだろうか?

と、不安になっていた矢先の一番のマイナスのニュース、

みゃーの離脱。

 

いち推しが急に居なくなる、というのは、

私にとってはじめての事件でした。

 

いち推しがいなくなればそのグループから遠ざかるのが

よくある話なのかもしれませんが。

 

よくよく思い返してみると、私は、2015年5月にファルマチスタを見始めてから、

推しが決まりませんでした。裏ドラで2015年11月頃にみゃーと会ってから

みゃーが気になる存在になり、住んでいる地がおそらく比較的近い、

ということもあって一番応援する人になりました。

 

だから、みゃーが居なくなったらみゃーのことを忘れなければならなくて、

そのままハコ推しに戻る、それだけのことでした。

 

だが、ショックはやはり大きいです。そして、理由を知ろうと思えば

誰かからか聞き出すことはできた。アキドラがなくなったので

シバリが弱くなりやめた人達は口が軽くなりましたからねっ!←

だが、そんなことを知っても彼女は戻ってこないんですよ。

あえて情報をシャットアウトしました。どーでもいいです。

すぐにつぶやきましたが、どんな理由であれ、

次の人生彼女が幸せになってくれればいいよね、って

思うことにしました。もはや私が知る由もないことなので。

 

一方、ハコ推しに戻る前に、もう一人気になっていた人はいました。

花菜ちゃんの存在です。彼女は、ファルマチスタを見始めてから

ツイッターでファルマチスタのことをつぶやいたらいつもふぁぼをくれました。

それでも、最初の頃は一番人気だし、なんかハードル高そうだし←

どんな人かよくわからなかったし、怖そうだったし←

なんだかんだではじめて会話したのは12月のファルマチスタワンマンの

次の日、ファルマチスタメンバーがカフェシフトに入った日、でした。

初チェキも2016年に入ってから。

 

だがしかし。私はアキドラではゆいが1推しで、ゆいかなは

いつも一緒でした。ということで、一度チェキを撮りに行ってからは、

「きっと属性は同じ」(←)

ということでだんだんとキャラクターがわかってきて、

ファルマチスタで二人推し、というところまで、

自分の中では来ていたんだと思います。

じわじわと、彼女の存在はわたしの中で

大きくなっていました。

 

でも、推し変っていう行為がなんか残酷だなあと思う人なので、

一推しを変えるなんてことは考えていませんでした。

 

1人いなくなってしまったので二人推しが一人推しになった。

それはもう強制的に。

推し変と言われてもなんでもよいですけど、

これからは花菜ちゃんを推すことに決めました。

4人になってから一週間後のファルマチスタが参加するイベントに

行きました。

最後のファルマチスタワンマン、

最初のパルピタンテワンマン、

両方観ました。

決心しました。

 

だが、それでも根底はハコ推しなんです。

 

1人居なくなったから調子のいいことを言っている、

そう思われても仕方ないです。

 

今思えば、「彼女が一推しになる」のは必然だったんじゃ

ないかって思い始めています。

 

もちろん、彼女が今後突然私の前からいなくなったら

また変えないといけなくなるわけです。ハコ推しならば。

 

でもなんかこういう考え自体がおかしく感じています。

別に一人決める必要もないし、変えたっていいし、

なんだってよいんじゃないですかね、と。

彼女のパフォーマンスがつまらなくなったら

変わるのが自然なような気がしますし。

 

だが現時点では、かなちゃんは

推し甲斐のある人になってます。

パフォーマンスもよい、表現の仕方もよい、

ファンへの対応もよい、頑張ってる、

ちゃんと、6月にパルピタンテが始まってから、

大きな夢に向かって、学業とうまく両立させて、

地道に活動を続けてきているようにみえます。

 

もちろん、あの時パルピタンテで頑張ろうと

決心し残った4人全員、2016年最後まで

よく頑張ったなあと。

 

正直、なんかいつもみかけた人がいなくなったなーとか、

イベントによってはほんと人が少ないなーとか、

苦しいなー、とか、厳しいなーとか、

思うことがたくさんありました。

 

私の場合は安いイベントだから行く、というよりは

現場回しできるスケジュールを優先するため、

人がとても少ないイベントに行くことも多々あります。

それでも、彼女たちは地道に頑張っていたし、

チェキ列が途切れれば積極的にチラシを配っていました。

アキドラの頃となんら変わりません。

 

やがてパルピタンテカフェがはじまり、

新曲も増えて、もえたろという異国の候補生も

入りました。まだまだ平均動員は少ないのかもしれませんが、

まだあきらめるにははやいかなあと思います。

大変なんだろうけどあきらめてほしくない。

もっと異国のパルピタンテのステージがみたい。

2016年の12月12日のワンマン、

そして年末に3周年を迎えましたが、

現体制ではまだ1年経ってない。

 

楽曲は良いと思うのだけど、楽曲が良い、

歌がうまい、かわいいから売れるわけではないのが

アイドルグループの難しいところ。

それでもどのようなきっかけで動員が増えるのかは

やってみないとわからないから、これからも、

異国のパルピタンテが大きくなっていくことを

夢見て、ずっと見守っていきたいと思います。

あっ、忙しいし金欠なところもあるので

全通とかTOとかおまいつは無理なのですが・・・

できるかぎりのことはします。

 

2017年末にどうなっているのかは

誰にもわからないけれども、

みんな幸せになってほしいです。

異国にかかわる方々みんな頑張ってね。

 

 

2/14あたりの話。

ウイーン中心部の、晩御飯も食べられるカフェに入る。
いきあたりばったりなので店名は覚えていない。
ただし、カードは使えないよ、って言われたので
現金払いになった。



とりあえず水。有料です。
ガス入りかガスなしか指定する。
ちゃんと指定しないとデフォルトで
炭酸水が出てくることもある。

ウイーンならば、
ポークシュニッツェル(豚カツレツ)が安くて定番で、
仔牛のシュニッツエルが次に高いのだが、
もう一つ、ターフェルシュピッツという、
ウイーンに来たら食べてみたい料理がある。

Tafelspitz だいたい20ユーロはかかる。
2000円前後ってことだ。高いね。



正確には何だろうといろいろ調べると、
牛肉の煮込みです。野菜と一緒に煮込んである。
汁がそのまま牛肉スープになるからうまい。
しかもさっぱりしてるし。
日本人好みの味だと思う。
この部位の牛肉はやわらかくておいしい。
尻尾に近いところの部位らしいよ。

トッピングが独特で、
奥のがおそらくApfelkrenというやつで、
リンゴと西洋わさび(ホースラディッシュ)のすりおろし、
手前のみどりのやつが、どこかにはアサツキって
書いてあったなあ。
クリーミー。

もう一つはポテトをあえたもの。
時が経ったからすでに忘れているが。
トッピングを変えて食べれば飽きないよ。



いろいろと書いてることがおぼろげなのは、
ウイーン料理はどれも家庭料理みたいな
感じなので、各店によってオリジナリティーがあるように
見えるから。
日本人にとってあんまりはずれがなくて、
どこも独特のような
気がするから安心なのさ。


2月にヨーロッパに飛んだ時の記録。

羽田発。



こんな大きさの機体。

今回は窓際だったんだけど、一番後ろで、
隣が大柄な人ではなかったのでラッキーだった。



メニュー。
日本の味って言ったってなー、ドイツの航空会社なんで
いつも洋食を選んでる。私はお酒は飲まないから、
それ以外飲んでました。



出発して数時間後の昼食。
サーモンが嬉しいなあ。
この中に寿司があるのが場違いな感じもするね。



USBが前面についているのが嬉しい。
携帯充電できるし。
シートTVはタッチパネル。
フライトマップが3D表示だったけど
立体的にしているからどの位置にいるのか
わかりにくい。



空の景色ー。雲が下にあるぜ。





場所によっては地上が見えるぜー。




一応はネット使えるんだぜ。お金を払えばね。
だが、1時間千円ぐらいっていう・・・。

この機体にはトイレが地下階に10個ぐらい
まとめてあった。

フライトの真ん中での軽食、中央にある
ミニバーみたいなところにいけば一応は
取り放題だった。常識の範囲内で。
ミニスイーツとおにぎりだった。
おにぎり有難い・・・。



到着は現地で夕方だったんだけど、軽食・・・
朝食にあたるやつ。パスタなやつはなんか
バターっぽかったかなあ。あんまり好きじゃないやつ。
でも機内食なんでまあ・・・。

機内では映画も特に観ずに、iphoneで
音楽聞いていたり、ネットにつながなくてもできる
ねこあつめ、なめこ、キャンディークラッシュを
ひたすらやってました。

ルフトの映画は特に魅力的なものはなかったんだけど、
ワールドワイドだったので結構マニアックなものが
観れたかもしれない。が、観なかったっす。

以上、往路の話でした。