Today I went to the writing center to have my tutor check my English grammar.
She said that my writing has improved a lot and I should have more confidence with writing.
I do not know if that was true, but I have less time for writing now. That is a good news.
I know my English is sometimes very awkward, and I use phrases that natives never use. Oh well, it is natural because I am not a native. I just keep trying until my English become good enough to convey my exact idea.
こちら、アメリカに住んでいるのに・・・

日本でつくったカードを日本のショッピングサイト
で不正使用されてしまった(涙)

そのカードは1年以上アメリカの私のお財布にちゃんと管理されている。
情報だけが不正に利用されたと考えられる。

金額もすごい大きいよ。。。茫然

カードがこれが不正使用であることを調査して、心ある対応を
してくれることを祈るばかり。

なんか、勉強が手に着かないし
体中に蕁麻疹が出てきてしまった。

こんなときこそ、現在修行中のマインドフルネス・セラピーで
Here and Now の実践を心がけねば!
とりあえず、マンダラ塗り絵をして何が起こるか
試してみよう。。。。

カウンセリング心理学の集大成?
幸せな人生を送るコツは・・・



幸せを感じるThreshold( 閾値)があまりにも高くならないように
常にリセットする!

お釈迦様が何千年も前にすでに悟ったことでしょうが、これは
脳科学的に事実だったのですね。

例えば、毎日ステーキや、寿司や、高級フレンチなどを食べていると
美食に対する閾値が高くなり続け、何を食べてもさほど感動しなくなり
脳内幸せケミカルが出にくくなります。

幸せは、客観的な事実ではなく、主観的な感覚ですから、
今日もステーキを食べているという世もうらやむ状況が
本人の主観的な幸せとはならなくなります。

いつでも、なんでも自分の最高の選択ができ、体験ができる状況は
しばらくすると、幸福感の閾値をあげますので、
結果的には幸せと感じる機会を少なくするか、もしくは、
それ以上の幸せ体験が必要になります。

そのためには常にさらなる無意味なレースをしなくてはいけませんが、
この世の中から、自分を幸せにしてくれるモノや、状況や、もちろん人が
どんどん少なくなっていくのです。幸せ物質がこの世から消える・・・

そこで!
閾値をリセットするように心がけるのが幸せ物質を
この世から失わない簡単な方法です。


できるだけ、自分の閾値がどの辺にあって、それは正常か、異常か
自分を幸福にするか、不幸にしそうか
チェックする
そして、閾値を行動によって戻してやる(しばらく最低限の粗食にする、買い物をしばらくしないなど)

人生をコントロールできるようになるのでしょう。
好きなことが経済的に制限されている、我慢しなくてはいけない時期を
前向きにみられるかも