右の人の左は右
ある人は、日本にいる。
そしてある人は地球の反対側-リオデジャネイロ辺りにいる。
二人に北を目指せと言えば、二人は北極で会うことになるだろう。南と言えば南極になる。
だが西を目指せと言われたら、二人は一生会うことができない。
ちょっと不思議。
つまり西東なんて、存在しないのだ。
みたいなことを友達に言ったら、ため息つかれた。なんで!?
私、待・つ・わ いつまでも待・つ・わ
もう耐えられねぇ限界だ!!いつになったら、
いつになったら
ポテトのクーポン
が復活するんだッ!?
ポテトMは定価で買うと340円ッ!しかしクーポンを使えば半額170円ッ!!
二つ買えるッッ!!
たかだか十数円の原価のくせして何ボッてんだこのダボッ!
(関係ねーけどよぉ~~~、俺・・昔チーズバーガー頼んだんだよ~~~
そしたらまぁ普通にあのクシャクシャの紙に包まれたチーズバーガー渡されるよな。
で、食べようと思って袋開けたら
パンとチーズと肉とパンが空中分解しやがったッ!
散開したジャンク共をひとつひとつ拾い上げてッ!一つに混ぜ合わせるッ!うおおぉぉおおーーーーーッ!(メッシャァァァァッ!!)
おかげでチーズバーガーの味がする何かを食べるハメになったって訳だ!クソッ!あの店員、今思い出しても腹立つぜッ!クソッ!クソッ!)
まぁそれはともかく・・・
ずっと・・・ずっと使ってきたのに、先々月くらいからクーポン一覧から姿を消したポテトM・・・
君がいないからつい・・・
ハッピーセットを頼んでしまったじゃないか・・・
あぁ、早く帰ってきておくれ・・・ぽてと・・・・。
※ポテトMは普通に売ってます。
大学とは、
数々の分野での研究を行う場であると共に、
学習意欲に溢れ、貪欲に知識を得ようとする学生が、それらを得んがために通う研究機関である。
それは最早義務教育でもなんでもない。わざわざ金を払い「勉学の延長」という道を選んだ、進路の一つに他ならない。
つまり徹夜したため今にも倒れそうなこの俺が、
今日一日サボろうと決心することは何もおかしいことではなく、
また何者にも咎められるような問題でもないのだ。
ではおやすみなさい。
■□■□■おまけ□■□■□
なんかランキングが
800,000くらい上がってるんですけど・・・ヒィィィィ(((( ;°Д°))))
え、コメ0件ぺタ3件ですが何か?
何か・・・アメーバすごいな・・・
夢の世界へ
「ねぇスナフキン、ここはどこ?」
「ここは・・・アメーバの谷だな。」
「アメーバの谷?」
「あぁ。ここではいろいろな人達が、いろいろなことについて喋り合うんだ。」
「でも・・・それはこの前行ったミ○シィ山でも同じじゃないの?」
「本質は同じさ。でも、ここではより多くの人達・・・そしてより多くの話題について語り合うことが出来るのんだ。・・・コッソリとね。」
「スナフキンはここに来たことあるの?」
「まぁね。ただここじゃ楽器を弾いても聞いてくれる人や動物がいないから、一人じゃ退屈なのさ。」
「それで僕を連れてきた、ってワケだね!」
「御名答。それじゃ話す前に、休める場所でも探そうか。」
「うん、わかった。」
「見つかったら呼びに来てくれよ、おやすみ・・・」
「ポウ!Σ(~∀~||;)」
to be continued・・・
チュートリアル完結
ドタドタドタドタ・・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
「・・・・・・・・ε- ( ̄、 ̄A) フゥー」
「ただいま!見てきたお!ヽ(゜▽、゜)ノ」
「はいはいおかえり。ところで君のいない間にぺタがあったみたいだよ。」
「・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!」
「たった3人だけどね。でもその内一人は、君がミ○シィで客寄せに使ってる利用してる『読モなんとか』ってアプリに登場してる子だったよ。君、ロクなブログ見学してないと思ったらそんな子のブログに行ってたんだね・・・しかもぺタまで付けて・・・」
「だ、だって・・・法政の学園祭で貰ったパンフに載ってた子がいきなりアプリに出てきて・・・そこにアメブロしてるって書いてあったからつい・・・(;´Д`)ノ」
「ミーハーみたいな真似するなよ、情けないな。でも・・君みたいな人の付けたぺタにわざわざカウンター決めてくれるなんて、結構律儀な子じゃないか。俺も後で行ってみるか・・・」
「どうしたんだお?ヽ(゚◇゚ )ノ」
「いや、なんでもない・・・ミ○シィの方はちゃんと投票しておけよ。とにかく・・・なんにせよこれでこのブログを見ている人がいない、という状況は避けられていることが分かったわけだ。」
「安心したおーー(;^ω^A」
「そうだね。で、今回は何を見てきたって?」
「『音楽』と『陶芸』だお!ヘ(゚∀゚*)ノ」
「お、意外とまともなのだね・・・って音楽は分かるけど何で陶芸?」
「だって僕、大学で陶芸部だお!(`・ω・´)」
「いやでも・・部費払うのが嫌でずっと行ってないって、この前言ってたじゃないか・・・。」
「そうだお!だから正式には部員じゃないんだお!!(・∀・)」
「もういいや・・・で、どうだったんだよ?ブログの方は?」
「『音楽』上位の人たちは、有名人の活動情報載せてたり、自分のバンドのプロモーションみたいな内容だったお。」
「あぁ・・・確かにそういう人達いるね。俺の友人にも一人そんなのがいるけど・・・そういうのってもともとある程度固定された客があってのものだから、真似しようと思っても出来ることじゃない。ある意味芸能人ブログと本質は変わらないかもな。それに君は・・・芸能界に詳しいわけでもないだろ?」
「(・∀・)」
「・・・『陶芸』はどうだったんだい?」
「よく分からないんだけど、アニメについていろいろ語ってたお!(・ω・)/」
「・・・・・・・( °д°)」
「陶芸には全然触れられてなかったお・・・(´・ω・`)」
「・・・まぁアレだよ、あまりジャンルとかに縛られることなく自由に書けってことじゃないか。」
「自由でいいお!?じゃやっぱりまずムフフな記事たくさん貼り付けてランキンg(ry・・・・」
「もうブログ書くのやめれば・・・」
fin
チュートリアルその2
「・・・・・・・・・・・・・・・(*・ω・)◆ゞ 」
「ただいまでござる!今戻ったお!(`・ω・´)ゞ」
「・・・おかえり。何かヒントは得られたかい・・っていうか、まずどんなの見たの?」
「デイリーランキングの3トップブログを見てきたお!ヽ(゜▽、゜)ノ」
「へぇ。」
「『私の愛と性』とか『裏芸能』ってタイトルで、どれもムフフな内容だったお。」
「・・・・・・・・・・・( °д°)は?」
「つまり官能小説やゴシップ記事を書き綴れば読んでくれる人が増えてランキングも上がるってことだお!早速ぼくもやってみるお!(`∀´)」
「待てーい\(*`∧´)/」
「・・・?まだ何か?(*´Д`)=з」
「君ね、確かにそういう内容のものは人気があるけど、それは他の分野でも同じだろ?俺に言わせれば、君がしようとしていることは素人モノのAV撮影みたいなものさ(下品な例えだ・・・)。」
「そういうのが好きって人もいるお!」
「いやだからね・・・」
「じゃあどうすればいいんだお!?」
「・・・・・。まず、『総合』のランキングを見たのがマズいかもしれないな。それだといろんな世代の人達全員の興味を引く内容が上位に来るから、欲望にまみれた字の羅列変わったものしか見つからないってわけさ。君は大学生だろ?なら大学生が興味を持つジャンルにでも行ってみればいいじゃないか。なんなら直で『大学s・・・・」
「興味!分かったお!もう一回行って来るお!!
(`・ω・´)ゞ」
「・・・やれやれ」
to be continued・・・
おいおい、何やってんだ悪戯さんよ
「こんなの(一個前のブログ)じゃ、ミ○シィの日記と変わらないだろう。ヽ(`Д´)ノ」
「で、でもそんな事言われたって何書いたらいいか分からないお・・・(´・ω・`)」
「そうだな・・とりあえず、ランキング上位にいる人達のブログでも読んでみたら・・・何か分かるんじゃないか。」
「分かったお!行って来るお!(`・ω・´)ゞ」
to be continued…
法政大学の学園祭
に行って来ました(^∇^)
僕の大学はちょいと遠いので、割と近場の法政で昼酒エンジョイってわけです。
で、友人と酒を飲みながらダベっていると(厳密には僕しか飲んでいないんですが・・・)
ヽ(*・ω・)ノ「すいませーん、テキーラとフランクフルトいかがですかーー?」
まぁ来ますよね、押し売り。
友人はシャイなのかどうか分かんないんですが、ずっと「いいですいいです」言ってるんですね。
しかし僕の持論として
「コッチが好きで来ている訳だから嫌がるのは無礼」
みたいなのがあるんで、そうそう断らないんです。ましてやホラ、
テキーラですし。
フランクフルト一本とカップ一杯のテキーラが200円と、
値段も結構お手軽だったので即買いしたんですが、これが罠ヽ(;´Д`)ノ
ヽ(*・ω・)ノ「すいませーん、カップ回収したいんでーイッキしてもらえますーー?」
(・・・おいおい、お前らな・・・これ、テキーラだぞ、ってこれ分かって言ってんな・・・)
心の中で愚痴りつつ、カップ一杯のテキーラを飲み干す我らが悪戯・・・(/◎\)ゴクゴクッ・・・
( ̄┓ ̄)ゲフッ
意外と余裕だった・・・かも。
その後は日本酒飲んだりビール飲んだりして、結局
催し物には一切参加なし
という最低な楽しみ方をして帰ったのでした。写真くらい撮ればよかったなぁ(ノω・、)
まぁ・・・誰も見てないからいいのかなw
お初です
マイミク共が全くコメしやがらねーのでアメブロ族になりました。極秘裏に。
噂には聞いていましたけど、なんかスゴいですね。文字カスタムとか顔文字スタンバイとか色々・・・
素敵過ぎる!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
まだ至らない点があるとは思いますが、よろしくお願いしますm(_ _ )m
っていうかこれ
読む人いなくね
まぁ地道に活動していきますか・・・