今回は、漁協の釣り大会です。湯沢地区の代表、
3名で参戦です。初参加、初場所、写真無し😛
下流部に行くのは、鮎釣りで初めてです。
トラウトでよく行ってましたが、川に入るのは、
3年ぶり?ぐらいですね。
前情報では、25cmとか釣れるとか‥‥
瀬でデカいのが、掛かるのは嫌い。
きっとそんな釣りをしないと数が出ないのだろうと
わかってながらの、小出駅下流の分流に入った。
濁っていて、黒く見えてるので、いけると思ったら
石に藻がびっしり😭
諦めてすぐに駅裏のトロ場て、腰まで浸かり
すぐに掛かる、23cm。
マジかーとビビる😛なぜそこで掛かったのか不明。
その後、群れ鮎が掛かり、これはいける!と思ったら、深いところあるあるで魚がビョンと逃げる😛
そこから2時間、針が合わないのか、蹴られまくる。周りを見ると、皆、瀬肩に入ってる。
瀬肩が釣れるのかーと、下って見ると、昼過ぎに
ギラギラしてる。なるほどと思い、泳がすも、
なかなか掛からない。オトリが変わらなければ、
釣れない。辛抱強く、養殖を泳がし、ラスト1時間
で、やっと掛かる。そこらか、2連で掛けるも
最後のが、うまく泳がず、タイムアップ。
結果、チームも個人も真ん中ぐらいの成績でした。
やはり、瀬の中を釣った人たちが好成績でした。
あらためて思う、私に足りない物。
「必死さ」や「勝ちたいといった欲」
昔、若い時にいろんな名人と一緒に釣った。
村田 満さんとも一緒釣って、私が多く釣ったら
悔しがってた。そんな気持ちが足りないことを
痛感です。