何かに追われている
片づけないといけないことが色々とあって
見えない不安というか焦燥感にかられている
どうしよう
こんな時誰かがそばにいて、大丈夫、うまく行くよ、の一言が欲しいよね。。
自宅に帰り、座っている
安らかな気持ちになる
この小さな部屋のなにが
こんなにも心を落ち着けてくれるのだろう
雨の音がする
安らかな気持ちになる
この小さな部屋のなにが
こんなにも心を落ち着けてくれるのだろう
雨の音がする
3ヶ月ぶりの帰省
前回の帰省からあまり経っていないため、懐かしさはない
思えば学生の頃は、平気で1年帰らなかったり、帰っても、ほとんど出歩いて夜家にいなかった
あの頃は、大切なものが他にあった気がする
今は大切なものがもっと身近なものに移った
移ったと言うより、そうと気づいた・感じるようになったと言う方が正しいかもしれない
時を経て、歳を重ね、年々老いていく母と、年々自立していく自分
なにか、実感として無理やり感じさせられているかのような、ぼんやりとしていて確実な感覚は、私の中の冷静さと焦りの間を行ったり来たりしている
イチョウの黄色が目にまぶしい
前回の帰省からあまり経っていないため、懐かしさはない
思えば学生の頃は、平気で1年帰らなかったり、帰っても、ほとんど出歩いて夜家にいなかった
あの頃は、大切なものが他にあった気がする
今は大切なものがもっと身近なものに移った
移ったと言うより、そうと気づいた・感じるようになったと言う方が正しいかもしれない
時を経て、歳を重ね、年々老いていく母と、年々自立していく自分
なにか、実感として無理やり感じさせられているかのような、ぼんやりとしていて確実な感覚は、私の中の冷静さと焦りの間を行ったり来たりしている
イチョウの黄色が目にまぶしい