まいっかw
前回の題名って、予言?にてズンドコに落ち込んでる実況を報告wでもね、褒め称えるべきことをひとつ見つけたんだ底まで落ちんのも早いでも底辺蹴り上げて、上がってくんのも早くなってるそれでね、肚をきめたのもう事業はいいやって。進まないのか進めたくないのか(私が)よくわからんけど、1回終わり。今の生活を続けて淡々と修行を続けようって明日なんてわかんないから、なおさら今日だけ大切にしようって決めてみた洗面所で自分の顔見た時、急に切なくなって鏡のわたしに面白かったやんって声掛けたそしたら涙でた。寝室で飾ってる子どもの小さなときのアルバムが、なんだか輝いてたから手に取った…天使かとおもたw自分の子の可愛さに愕然とした。こんなに可愛かったの?わたしの目は腐ってたの?そんでもって、この隣の優しそうな男だれよ?…うちの夫やんけ。そろそろコイツおかしくなったと思い始めたならそれ正解呆然とアルバムめくりながら、その頃の記憶をたどってみたそしたら記憶とともに湧いてきたあまりのその幸福感にオイオイ泣いた実際のその頃って仕事と育児の両立と、義父との同居やらで大変で思い出したくないほどだったはずなんだけどまるまるふくふくした赤ちゃんこれがウチに居るだけで他になにが必要なんだろう?いったいわたしは今までなにをみてきたんだろう?過去は変えられるて言葉の意味って今を変えていくってのと同義語だとおもった今この瞬間に感謝しかなかったらここに辿り着くまでの道のりだって自動的に感謝になる蝶はさなぎになったときに一旦身体がドロドロに溶けて身体をつくりかえるってどこかで読んだ今回の件でわたしも一旦溶けたらしい笑創り変えられたのは私じゃなくてわたしを囲む世界だったようだあたりまえの現実が輝いてるもんふとこの半年ちょっとの、今回の事業話を振り返ってみたらねなんのことはないガを捨てカミになるそのための一連の流れじゃんかお師匠に選ばれし勇者、みたいな傲慢も公務員を華々しい起業で去る的な虚栄心もサラリと剥がれ落ちたものそんなもの纏うほどに怖かったんだろうし不安だったんだ、わたし。てさ、何にもまだしてないけどまだ脳内起業(妄想とも言う)だけなのに現実化をたたきつぶすわたしの思考、すげ。自分で決めてきた人生プランをすっかりさっぱり綺麗に忘れて一喜一憂してる今が最高に幸せだ