あなただけにそっと教えたい 物販アフィリで稼ぐ方法。 -2ページ目

あなただけにそっと教えたい 物販アフィリで稼ぐ方法。

物販アフィリで月に20万円稼いだ方法。
昨日から明日へ。死ぬ前にがんばって稼ごう。ようこそネット長者の道へ!

こんにちはっ


「 稼げる物販アフィリのやりかた 」です

まずは、前回のおさらいから。


・楽天銀行に口座を持ちましたか?
 まだなら、口座を開設してください。

 ★クリック>楽天カードを作る


・無料ブログは作りしたか?
 FC2とseesaをオススメしましたが、ほかのブログでもいいです。


 ただし、アメブロはダメ。

「アメブロ」でもできなくはないんですけど、この「ブログっぽい」ところが引っかかります。
アメブロやYahoo!ブログって、コミュニティとしての囲い込みが強いし、広告が多い。
カスタマイズだって、やりにくい。


これから私の説明していく方法は、きっとアメブロの特性と喧嘩になります。
売り方というか、やり方が、異なってくるんです。

私のやりかたをそのまま実行するなら、ブログっぽくない無料ブログを選んでください。
いいですね?


では、「 稼げる物販アフィリのやりかた」を始めたいとおもいます。
今回は3回目になります。



■ ブログアフィリで稼ぐための第一歩


 ブログアフィリには、大きな前提があります。
 これを外すと、売れません。
 というか、見てもくれなくなります。



   ↓↓ それは ↓↓

 ブログで、モノを売ってはいけない


「 ええ~  ??? 」    って思いました?
「 なんでやねん? ボケっ 」 ってツッコミいれました?


そうなんです。


基本的に、ブログでの「買ってくれ!」「買いなさい」は禁物です。

ブログは、日記ですからね。「 この商品買え 」では、読者が引いてしまいます。


では、どうするか?


   ↓↓ こうします ↓↓

 「 こんな良いモノありましたよ~ 」



販売ではなくて、オススメするんです。


「ダイエット」方法なんかを、バンバン載せたブログがありますよね。
あれが本当に売れているかどうかは、わかりませんが、販売はしていないはずです。

「使ってみてよかったよ~」とか「こういうの見つけたよ~」と言ってるんです。


やってることは販売ですよ。
はっきりしたアフィリです。
でも、読者に対して「あんた買いなさいよ」とは言ってない。

飽くまでも、お勧めしてるんです。
ウザイんだけども、ぎりぎりセーフということです(汗っ)。


実は、これを打ち消す方法があります。


この方法を使うと、ブログの中で「買って」と言っても不自然で無くなります。

商品をきっちりと説明できるので、間違いなく販売数が増加します。
カンタンなんですが今は言いません。また、別の機会にお話しますね。



ここまで、「大前提」をお話しました。
今回は、もう一つだけ話を進めましょう。



■ いったい何を売るつもり?


いま、あなたの作ったブログには、適当なタイトルがついているはずです。


まだ、何を売っていいのかわからない状態です。

タイトルには、「○○さんのブログ」とか、ついているはずです。



本当のタイトルは、この先考えるとして、とりあえず、売るものを決めましょう。

すこし、大き目のタイトルがいいですね。


大きめとは、「販売する商品アイテムを包括する言葉」をタイトルにつけるという意味。


たとえば「ヘナチョコ」というブランドがあるとします。
「ヘナチョコ」は、世界的な女性ブランドであり、靴や洋服を販売しています


この場合「ヘナチョコの靴」を売りたいなら、「靴」を入れたタイトルにします。
「ヘナチョコ」はタイトルにを使いません。


こうすれば、ヘナチョコ以外の靴でも紹介することができます。


あ。
ヘナチョコの靴の種類が豊富ならば、「ヘナチョコの靴」をタイトルにしてもいいですよ。
要は、紹介する商品が多いことが重要なんです。


もしも商品が10種(個)しかないのでは、記事が続きません。
「ヘナチョコの靴」が、それなりたくさん揃っているなら、問題ありません。


商品を決めることは、イコール、購入してくれるターゲットを絞ることです。
相手を絞れば絞るほどに、不思議なことに販売のチャンスは広がります。


だけれど、「ヘナチョコブランド」の靴の種類が豊富かどうかは、今の時点では不明。
ブログのタイトルは、包括気味にしておくのがベターです。


とにかく、売るものを決める。
売るものに合ったタイトルを、暫定的に決めます


いいでしょうか?


ここまできたら、何か記事を書いてください。
あなたの、その商品への思いや思い出などを書きます。


まだ、商品の選び方や記事の書き方をお伝えしてませんでしたね。
それは次回に。


また、お付き合いくださると、嬉しいです。



★ 次回以降の予定(いちおう・・・)

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■ オススメ記事の書き方
■ 売れるキーワードをみつけて
■ 「あっこれは?」というタイトルを考える