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テレビは観るものじゃない、出るものだ!

ブログの説明を入力します。

こんばんは。

 

メディア活用研究所の大内 優です。

 

 

今月に入ってから、

 

新しいオンラインサロンを立ち上げました。

 

 

 

 

その名も…

 

ビジネスタレント育成大学(BTA)

 

 

「とにかく売れたい!」

 

という強い思いを持った人を

 

世の中に送り出していくという、

 

 

 

(自分で言うのも何ですが…)

 

それはすごいすごいプロジェクト

 

なのであります!

 

 

 

 

昨年の全国・講師オーディションでもお世話になった

 

志縁塾の大谷由里子先生と、

 

同じオーディションのファイナリスト、

 

飯塚裕司君と、

 

事務局3人体制でやっています。

 

 

 

 

これから、オンラインサロンを開設したり、

 

コミュニティを作る人、必読ですよ!!

 

 

 

 

 

実は、コミュニティには、成功法則があります。

 

 

 

知りたいですか??

 

 

 

 

勿体ぶるなと言う感じですよね(笑)。

 

 

 

 

 

それは、「何でも、与えすぎない」

 

ということです。

 

 

 

参加した人たちに考えてもらい、

 

行動してもらう中で、

 

試行錯誤しながら成果を作り出していく

 

ということです。

 

 

 

当たり前でしょ?

 

と思われるかもしれませんが、

 

そうではありません。

 

 

 

私もたくさんの高額塾に通い、

 

成果を出せないと恨み節を言う人たちを

 

たくさん見てきました。

 

 

 

そのすべてに共通するのが、

 

「受け身」「指示待ち」

 

なのです。

 

 

依存型の生徒を

 

量産してしまうのです。

 

 

 

 

一方で、その受講生だけを

 

悪者にするつもりはありません。

 

 

そもそも、先生が、

 

受講生の可能性や能力を

 

信じていないケースがほとんどです。

 

 

 

やる気に満ち溢れていて、

 

能力があるのに、成功できない…。

 

これは先生が目を摘み取ってしまっている

 

ことも多々あります。

 

 

 

お恥ずかしい話ですが、

 

私も過去に失敗したことがあります。

 

 

 

自分のやり方に自信があったので、

 

受講生にそれを押し付けてしまったのです。

 

 

 

受講生との関係は、

 

険悪になりました。

 

 

 

 

その受講生は

 

能力が高いだけでなく、

 

ガッツもありました。

 

 

 

反発しながらも、

 

「なにくそ」と歯を食いしばって

 

ついてきてくれました。

 

 

 

悪化した関係は、

 

時間が解決してくれましたが、

 

 

 

「先生、あれを今やったら、

 

ほとんどの人はついてこないよ」

 

と言われました。

 

 

 

与えすぎず、突き放しすぎず…

 

 

難しいのですが、

 

私はみんなの持っている可能性を

 

信じています。

 

 

 

新しくはじめた

 

ビジネスタレント育成大学は、

 

受講生が主体となって、

 

公式ブログをAmebaで

 

立ち上げてくれました。

 

 

 

本当にみんなすごい人達ばかりです。

 

 

是非、読者登録してください。

 

そして、読んで頂けたらうれしいです。

 

 

私も、講師でありながらも、

 

学ばせていただいています。

 

 

 

 

P.S.

 

ビジネスタレント育成大学は、

 

当初募集30人でスタートも2日で満員、

 

追加募集(20名)もあと1名で定員です。

 

 

優れた個性あふれるメンバーと

 

一緒にスターになりませんか?

 

ビジネスタレント育成大学公式ブログはこちら

https://ameblo.jp/btablog2018