大変ご無沙汰しています。


一つ前に泣き言満載の記事を上げてしまって、それもカムバ前に。読んでくださった方、うっかり読んでしまった方、ありがとうございました。そしてごめんなさい。なんだかんだ言いながら、全力でカムバに臨みました




トゥバちゃん情報、てんこ盛り進行形ですが。まずはUSツアー完走おめでとうございます!


生命力溢れるパフォーマンスと、アメリカナイズ(って言葉、まだある?)されたファンサの数々に、たくさんドキドキをもらいました。世界中のMOAに愛を届けている彼らには、その数万倍の愛を感じて、いつまでも幸せでいてほしいです(激重)



それからユニセフとのパートナーシップの締結、おめでとうございます!

なんてぴったりなんだろう。コンセプトの世界観と彼らの人間性、どちらからのアプローチでもユニセフが唱えるテーマにふさわしい。成長に戸惑う青少年だけでなく、それを支える人たちにも彼らの歌が届くといいなぁ。





大事なことは手紙にしてくれたり、気持ちを伝える語彙を増やそうと努力しているスビンくん。スイカ早食いでもユニセフのスピーチでも、やると決めたら一途に練習を重ねる姿勢を、心から尊敬しています。


そんな彼の温かさと誠実さが伝わるスピーチ、とても良かったですね。気持ちを纏った彼の声は、すんなり心に届きます。


気持ちを纏った声といえば、夏のベルーナドームに参戦したときのことです。噂通り熱がこもる会場で、みんな暑さと戦いながら楽しんでいる様子でした。


合同コンのトリは、いよいよトゥバ。(歓声すごかった!)『Love Language』と『Danger』の後だったかな、膝に手をついたスビンくんが「暑い〜」「(MCはじめるの)待って〜」って大笑いしながら言って。その瞬間、会場の空気がフワッと緩んだ気がしたんです。暑い〜って大きく笑っているスビンくんにみんなが「だよねー」って。

長男不在に心を痛めていた隣のMOAさんも笑っていました。スビンくんの一言が、暑さや不安やいろんな気掛かりを軽くしてくれたように感じました。


大人の仕事ぶりと少年の素直さをもつスビンくんは、どんどん魅力を増しているように思います。





五人の王子様は舞台裏さえチャーミングに見せてくれるけど、そのさらに裏での努力を思うと苦しくなるほど。でもだからこそ、できる応援をがんばりたい。実家から(こそっと)持ってきたタブレットもイル活スタンバイ。おそらくまたオロオロしながらだけど、がんばって先輩MOAさんについて行こうと思っています。