心地よい現状に満足したとき・・・こんにちは、アムステルダムからマーク富岡です。壮大な空の上を飛んでいて思うこと。「心地よい現状に満足した時、成長が止まり 退化がはじまる」自分を高めるために、いつも更なる目標を追いかけていたい
駄目だと決めつける前に、まずやってみる。こんにちは、マーク富岡です。だめだと決めつける前にまずは試みる、そこから 初めて広がる可能性がある。何もしなければ 可能性はゼロなのだから。(ライトアップされた教会を眺めながら-ジリナの街-)
サウナ IN スロヴァキアこんにちは、マーク富岡です。スロヴァキアの小さな街ジリナ、人口はわずか8万人だが、石器時代から人が定住している。ホテルでサウナのリラックス時間、ジャグジーで ひとりビールを飲みながらいろんなアイデアが湧いてくる。
橋を架けてつながる プラハにてこんにちは、マーク富岡です。600年前に完成したプラハのカレル橋、それ以降長年 東と西の交易を結ぶ唯一の橋だった。「橋を架けることで、交易が盛んになる」今の時代でも 橋を架けて向こう岸につなげることでうまく行くビジネスはたくさんあるだろう。
プラハのカフェで感じる潮流こんにちは、マーク富岡です。チェコのプラハ、旧市庁舎と天文時計のある市街地。大好きな街のひとつ、欧州に商業の中心的拠点を築いた明暗の歴史があるユダヤ人との関わりも深い。この国で生まれ 世界に広まったピルスナービールをカフェで味わいながら、大きな目に見えない潮流を感じる。
アムステルダムの夜が闇につつまれる頃こんにちは、マーク富岡です。アムステルダムの夜6時ころは日が暮れて、街は闇に包まれる。早く日が暮れる冬は、夕食時とも重なり 街の夜景を見る機会が多い。寒い街を歩いていても、街の灯が足下だけでなく、心までも照らしてくれるよう。
ユトレヒトのカフェでこんにちは、マーク富岡です。 遠くに見えるドムタワー、ショッピングで賑わうユトレヒトの中心地。アムステルダムに比べ、こじんまりとしている学生の街。ショッピングや散歩に疲れたら、カフェでゆっくりリラックス。長崎のハウステンボスのタワーはここがモデル。
週末の穏やかな時間こんにちは、マーク富岡です。アムステルダム郊外、築数十年の家並み。ここには そんな穏やかな時間がある。このあたりはどこの家にも煙突があり、冬には暖炉が灯される。広いリビングは、家族が集まる一家団欒の場。週末キッチンに立つのは、パパと子供たち。ここには そんな穏やかな時間がある。
季節によって楽しみ方が違うオランダこんにちは、マーク富岡です。オランダ北部の小さな街 ハルダーダイク、昨年春の風景。冬には凍った運河でスケートを楽しみ、春になると目立ち始める自転車。冬至の日照時間は8時間弱、夏至は17時間弱、季節によって人々の生活 そして楽しみ方が違うオランダ。
ブリュッセルのカフェで思うことこんにちは、マーク富岡です。起きてしまった事をくよくよ考えても 何も変わらない。反省するのは次のステップにつなげるため。「これからどうするべきか」を良く考え 対応する事が、大きな飛躍につながる。<ブリュッセル日帰り出張>