今年のJBCは京都競馬場での開催ということで、コース適性なんかは例年とは大きく違ってくるのでそこそこの配当が狙えるんじゃないかと思ってます。
まずはスプリント 1200
ここはやはりスピードのある逃げ先行馬が圧倒的に有利なコースでしょう。
騎手の心理的にも、とにかく前へ!と皆が思うそうです。そして芝コースを主戦場にしてきた馬が好走できるコース(らしい)です。
◎⑤マテラスカイ
○①ネロ
▲⑬レッツゴードンキ
△③キングズガード
△⑧ナックビーナス
△⑨セイウンコウセイ
✖️②ニシケンモノノフ
✖️⑮テーオーヘリオス
続いてクラシック 1900
ここも基本的には内先行有利ですが、今年はメンバー的に先行馬が多くペース次第では差し、追い込みが台頭するのではないかと思います。
そして今年は3歳馬のレベルが非常に高いという下馬評です。
◎⑭オメガパヒューム
○⑧ケイティブレイブ
▲⑫アポロケンタッキー
△④サンライズソア
△⑦サウンドトゥルー
△⑨ノンコノユメ
✖️①センチュリオン
最後にレディスクラシック1800
このコースはクラシックの1900より100メートル短いおかげでその分1コーナーまでの距離が短くなるので内先行がかなり有利です。
ただし、ここも今年は先行馬が多く、ペースと展開次第では外枠の馬にも好走の余地が十分にあるという見ています。
◎③クイーンマンボ
○④ラビットラン
▲⑮ファッショニスタ
△②フォンターナリーリ
△⑯アンジュデジール
以上です。
あとはパドックでの判断で買い目を決めたいと思ってます。