1週間に2回は、必ず顔を出すように病院へお見舞いに行ってました。

19日 先生のお話で、外出または、外泊、退院の話をされました。
あとは、薬の調節が難しく 悩ましいとのこと。

父と話し合った結果、ばーちゃんの性格から外出、外泊すると病院には戻らないと思うので 退院の方向で 先生には、できる限り 薬の調節をしてもらうことにしました。

そして、今日 本人に パーキンソン症候群と病名を伝え、難病だと言う事も話し。
2月上旬には、帰れる事を伝えました。

退院するまでに 私は、特定疾患の手続きを保健所に行ったり。
ディサービスとケアマネとの話し合い、契約までをしなきゃ行けないのと。

介護度が上がるため 保健婦さんと病院での立会いなどをしなきゃ行けなく…

残された2週間は、ドタバタ劇でしょう。

24日は、自分の緑内障の診察、病名のわからない皮膚のガサガサ(アザぽくなってきた)、神経内科で偏頭痛の診察もあり。

家事もこなし。
本当 毎日 しんどい。
2時間からの面会時間へ

洗濯物とカーディガンを届けに。

今日は、トイレが近くて困る!ってさ。
夜も 寝れないって。
今日 初めて、車椅子で院内のローソンへ
ハンドクリーム、飴、飲み物を買った。
他は、何もいらないって。

オムツないので、持って来てくださいって言われたので 晩御飯作ってから オムツ届けに。


私は、何にもしたくない、やる気出ない病に。
動くのも 考えるのも疲れた感。
だるい。
朝 3時に、生理痛で目覚め

激痛…

カイロ貼って丸くうずくまりながら 布団の中で…


2時の面会時間に、祖母に会いに。

ちょうど、リハビリでマッサージが来ていて…
面会したけど…

祖母は、またリハビリが来る。
早く家に帰りたいから、待ってるから 戻らなきゃ…
面会15分で 祖母から 部屋に戻ると言われ…

帰宅

せっかく、面会に行ったのに。
でも、リハビリ頑張ってる意欲に負けた。
早く帰りたいんだね。
それだけ 元気になったんだね。
すごい85歳。


自宅に帰ってからは、晩御飯と犬ご飯 作って 撃沈。

またカイロ貼って 寝てます。
食欲も出ない。

旦那は、久々の後輩と飲みに。
元気だね。
生理痛ない人が 羨ましいね。
12月26日 18:00

主治医に呼ばれ病院

点滴の針を自分で抜く
幻覚が見え ベッドから落ちそうになる
幻覚が見え 暴れたため拘束される
などなどの話を聞く。

薬で2日前に 拘束は、解除され
幻覚も、落ちついた


検査の結果

祖母の病名

レビー小体型認知症

経過によっては、パーキンソン病に病名が変わるかもしれないと言う話し。

1月まで入院

これから先…歩行が困難になる
                     歩行器
                     車椅子
                     寝たきり

                     今以上の幻覚

18日に入院して、すべての検査結果

さて、帰ってきて、24時間 介護がはじまるのかと思うと 泣きそうになる。

でも、3歳から母親代わりに育ててくれたから
感謝の気持ちを忘れず 
自分ができるところまで、頑張ろうかと思う。

いくら、介護の資格を持っているかと言って…
他人を見るのと家族をみるのとでは 話が別。

ついつい 反抗してしまったり。
話を合わせる事が出来なかったり。
いろいろ 問題が出てくると思う。

まずは、経過をみてるしかない。
11:00ごろ 病院へ

紙パンツなど 入院道具 届ける。
祖母の妹と一緒に。

話をし 水分を補給させる。
14:30病棟を神経内科へ移動すると言うので
夕方また、来ると伝え
12:00ごろ 病院を出る

17:00 病院へ
病棟が、インフルエンザ流行で面会謝絶
ケアマネジャーと合流
地域医療相談で、祖母の日常を話す
病棟へ上がり 夜勤看護婦と祖母について話をする。
今週の面会は、できないだろうと言われ
面会が出来るようになったら、連絡をくれるよう願い
祖母の顔見れず帰宅。

寂しがり屋の祖母は、きっと不安になるだろう。
認知症が進まない事を願う。

明日から、脳の検査が始まるだろうと思う。
パーキンソン病もしくは、レビー症候群のどちらかと思う。

早く連絡が来る事を願う