マロンドのきなこ揚げパン
検見川の帰り道、ミスドで手帳もらおうと入ったら、間違えてマロンドに。。。。
渋々パンを買って雨の中帰ってきました。
20年近くぶりのマロンド。
おいしかったよ。
新聞もTVも見ません。見てもたまにです。
見るための金が勿体ないです。見ている余裕があるならば、仕事か本を読んだほうがずっと自分にとって有意義です。
情報は全てポータルサイトから得ます。
そこから興味をひいたキーワードを検索して知ります。
TVも新聞もその時の話題を伝えるのみです。だからその場限り。。。。
たまたまTVをつけたら復興支援のニュースをしてました。
すいません。
いい年して復興庁 という機関があることを知りませんでした。
一部の自治体で、公務員や公務員経験者のみならず民間人の復興職員を期限付きで募集 しています。
事務職となると自治体経験者になるでしょう。
となると民間人は技術職枠になるかと思います。
どこかのページで見たのですが、私だけかもしれませんが、驚いたのは給与がいいことです。
復興支援金だか税金からの支出になるでしょうけど、公務員は上場企業の方からすれば、普通か低いと思われるでしょうが、9割が中小企業の社員である国民からすれば、私はいいほうだと思います(ちなみに私も上場企業におりましたが、到底い続けても今この額を得る事は不可能です)。
改めて思ったこと。
自分のこと中心での考えになってしまいますが、やはり技術を持っていることは、強さになる。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
では、本題ですが、こういった国や自治体からの情報、新聞やニュースも含めてですが、ご存知ですが?。
私は全く得る事ができません。
身近であるべき、市役所や役場がどんな仕事をしていて、我々にどのようなサービスを提供しているか私が知っているのは、住所変更届け、戸籍証書の販売(金取るんだから販売だよね)、税金納め、外国人登録、それくらいです。
あとは、掲示板があるので、どんな募集しているのかを無職の時、よく行っていたので見てましたが、平日勤務しないような方や定年者のクラブ活動募集やらがある程度でした。
結局、何しているのか不明。
そして、図書館も最も身近な気がしますが、なんか足らないと感じるのです。
まあ、地元の歴史をしるには、利用価値大であり、その辺の書店で売ってない雑誌を置いていたりもするので重宝してますが、年寄りが占有するので見たいのに見れない。。。。。
カセットやCDの貸与もしてますが、知ってました?(おれんちの方だけ?)。
図書館も何しているのか不明。
寄付された雑誌の整理と地元歴史資料の保管しかしてない?
古本を廃品に廻すなら寄付するよう促して、図書館から廃品に廻すかしてくれると非常に便利なのだが。販売もすればいいのに。
PCルームを作ってくれるとありがたい。PC講習をするとかしないのかな?。安報酬でも1,2時間程度なら俺教えるぞ(小遣い稼ぎで)。
知識イベントももっとやってくれるといいのにな。
公共機関は、何もしてないって私は受け取ります。
「NHKに流すよう言っとけばいいよ」「ホームページに載せておけばいいよ」。
そういう感覚でしかない人が公務員に向いているのでしょうね。
また、大手にいる・いた年寄りは、そういう感覚の人ばかりで嫌になります。