BIGROCKブログ

BIGROCKブログ

株式会社LIVE STA. 代表取締役

Amebaでブログを始めよう!

 

本日付けで、

 

ブランド動画制作事業から
 

ライブコマース事業

 

業態変更を行います。


合わせて、
 

株式会社MOZZ TOKYOは、
 

株式会社LIVE STA.(ライブスタ)
 

として生まれ変わります。

→社名変更のお知らせ





"そこそこ" では終わらない、
市場でトップになるための決断。



『サイバーエージェントが、


新規事業でも勝てることを証明する』



これが我々にとっての、
サイバーエージェントシップです。



また、このタイミングで、

子会社代表、AbemaTVを経験した

宇野が取締役に就任します。


 

既存の概念にはとらわれず、

 

我々でライブコマースを定義し、

 

市場を創っていく。



新生ライブスタ、ワクワクしています。

 

 

 

 
 
会社設立から5ヶ月

ずっと一緒にやってくれている
 
望月という青年がいます。
 
 

※望月アー写 (先日21歳になりました)



いま圧倒的成長を遂げている
張本人なのですが、


彼を見ていて、
改めて大事なことを学んでいる。



それは、



圧倒的成長に必要なモノは、


機会 < 覚悟


ということ。




※望月の日報より抜粋





本人の覚悟に勝る、
成長ドライバーは無い。



しかも望月の場合は、

ゼロから会社をつくる経験を通じて、

圧倒的機会にも恵まれている。


覚悟 × 成長機会


これらがセットで揃っている場合、

その爆発力は最強だ。



 
人の成長を考える際に、

育成(機会提供)ばかりに
 
気を取られる事がある。


 
でもそれは、
 
当事者に覚悟があってはじめて、
 
最大化されるモノだと思う。

 



覚悟ある人に
機会を渡せているか。




 
改めて、大事だなと。
 
 
 
そんな気づきブログでした。
 
 
 
 

 

先日、JJJ総会がありました。

 

 

※野島さんのブログを拝借

スタートアップJJJ総会

 

 

 

個人的には、

 

 

『経営者バリュー』

 

 

という言葉を認識し、考える機会となった。

 

 

 

経営者の価値には、

 

「起業家」「事業家」という

 

大きく2つの軸があるように思う。

 

 

 

前者は、事業を興し、

期待させる力を持っているか。

 

 

後者は、事業を創り、

伸ばす力を持っているか。

 

 

 

イメージでいうと「陰」と「陽」

 

起業家は「陽」で事業家は「陰」

 

 

 

基本的に、

 

 

 

強み弱みは「経営チーム」として

補完すれば良いと思っている。

 

 

でも起業家らしさ、事業家らしさは、

 

絶対にトップとして

 

兼ね備えるべき能力だと感じた。

 

 

 

「事業を伸ばすことは出来るけど、

資金集めは出来ません。。」

 

 

はやっぱり厳しい。(もちろん逆もしかり。)

 

だから、

 

評価対象を一方しか持たないトップに、

バリューが付きづらいのは当然だ。

 

 

 

自分の現状を客観視してみると・・・

起業家っぽさは皆無だと思う。(猛省)

 

 

 

両方を鍛え上げている

経営者が最強。

 

 

 

どう考えても、これが正解。

 

そんな経営者を目指し、努力する。