黄色いコトノハ -20ページ目

黄色いコトノハ

アラフォーでまさかのジャニーズデビュー
いつの間にかアラフィフになっていました…(笑)
周囲に言えない嵐さんへの想いを書いてます

こんにちは!銀杏です。

 

今週は前半暑い日が続き、マスクのなかがムレムレ。

このままだと夏場は口のまわりにあせもができそう…(^^;

日本の繊維メーカーさんが清涼感のあるマスクを作ってくれないか!などと相変わらず他力本願なことを思っております。

(もともとエアロゾル感染予防の効果は怪しいわけですし、なんとかなるんじゃないかしらん…レナウンさん頑張れ…)

 

 

さて。

木曜日のVS嵐、久々に腰を落ち着けてリピしました!

いやぁもう…脱帽ですよ。

久々にお腹かかえてほっぺひきつるぐらい笑わせていただきました。

あーー面白かった。

 

やっぱりね、ベテラン芸人さんの凄さってありますよね。

だけどやっぱりバラエティって、みんなで作るものなんだなーって。

チームワークってリモートの不便さを超えるんだなーって。

二宮さんの柴田さんに対する「企画の理解度への信頼」なんか最たるものですよね。

引き出された時の芸人さんの活きの良さが…うぷぷぷ。

 

んーでもちょっぴり残念だったのは、やっぱり翔さんの不在ですね。

やはり随所で「ああ、ここに翔さんがいたらどうだっただろうなー」って思いましたもん。

 

振付けは、相葉さんと一緒に踊りこんでいるであろう翔さんも、やはり相葉さんと同じように僅差のズレだったかもしれないなぁとか。

(大宮は振付がすぐに頭に入ってしまうからこそ、繰り返し練習はないと思うんですよね)

大宮、櫻葉がそろっていた場合、また違う面白さもあったような…。

 

…ん、でも潤くんのあのトークの頑張りは翔さん不在だったからこそなのだろうか。

なんせ二宮さんが黙るくらい頑張ってましたから(笑)

 

あとは「スゴイ」対決ね。

好感度投げ捨てて(とはいえ声を張り上げる二宮さんはカワイイ以外の何物でもなかったけど)臨んだ二宮さんがぶっちぎってしまいましたけども。

これがねー翔さんがいたら、きっと二宮さんとは違う方法で肉薄していたんじゃないか!?なんて思ったりもして。

 

それにしても、相葉さんとリーダーの「スゴイ」の導き方ね。

ピュア!!!!!

ふたりとも、自分が「スゴイ」と思ってることを相手にぶつけて共感を得ようと思ったんでしょうね。

その内容がまた…。

ピュア!!!!!(しつこい)

寝る時に数えた羊の数とか(笑)しかもリピった…(ひー)

事務所に入った年齢とか(笑)うんうん、スゴイって思う。大野さんの芸歴ってスゴイと思う本当に。

 

この心情に訴えかけるというピュアなふたりと、リモコン操作するがごとくの末ズの差な。(すでにお腹痛い)

これぞ嵐。

翔さんがいたら間違いなく後者だと思うんだけど。

そして二宮さんほどのえげつなさはないと思うんだけど(笑)
↑※注 にの担です

 

いやはや、久々に重箱の隅をつつきながら観ることができました。

この時期にこの笑い。感謝です。

 

 

そしてラブソーリボーン♡

 

もうっ。

久々出ました。

 

多幸感

 

もともとラブソーは、歌番組などでも披露される機会が多く、あーまたかーなんて思った時期もあったのですが。

どこかを境にわたしの中ではすごく特別になって。

まっすぐ心に刺さってそこから青空になっていくような…これほど多幸感を感じる曲もないなぁと思っているのです。

 

原曲は、そうですね。よく晴れた日に、緑に囲まれた、ゆっくりアップダウンを繰り返すような1本道で聴きたい。

 

リボーンはやっぱりよく晴れた日に、たっくさん洗濯してウキウキ干しながら聴きたい。(どんな設定)

 

わたし的ツボはちょっと昔の洋楽感だったりするので、ほんっとドツボ。

ああ、願わくばこれを昔の国立で聴いてみたかったなー。

(想像が追い付かないのもあるんですが、昔の国立のオープンエアってやっぱりこの曲に合うと思う!)

 

…国立かぁ。

申し込みの時期、なかなかに微妙でしたよね。

相方さんとどうしようか?と相談をしていて…。

いやそもそも5月にできるのか?と冷静に考えた時、わたしの頭の中では限りなく100%中止だろうと思っていたんです。

それでも申し込みをさせてくれた。

それこそ99.9%の残り0.1%の可能性に嵐さんは賭けてくれた。

 

だから、わたしたちも「行きたい」って気持ちを伝えたいねと。

もしダメになっても、行きたいんだって気持ちだけでも伝えたい。

だから申し込みました。

 

結果的には予想通りになってしまったけど、そういう「やりとりした気分させてくれる」とか、国立の予定日にリボーンリリースしてくれるとか、謀ったようにSNS大活躍とか。

そういうところが嵐さんらしく、また嵐さんについてこられた要因なんだなと改めて思う次第であります。

 

Now the storms passed us by

We've become a raibow

 

嵐の後は虹が出る。

それがたとえ自分の予想と違った虹でも、そこに彼らの意思は必ず宿ってることがわかっているから。

色々と先が見えないこの時期ですが、1日1日、頑張りましょうね。

 

 


スイカズラって、色が黄色になると特に、毎回殺せんせーを思い出してしまいます…(笑)