yellowberry2190のブログ

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心理学、脳科学、法則、人間関係、健康ネタ 常日頃学んだことを書き綴るブログです。

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酵素がないと人間は生きていけない!最近になって栄養学の世界で言われています。

赤ちゃんのときに100あった酵素が

40歳~60歳くらいになると酵素の割合が20ほどに減ってしまうのです。

酵素とは命のバッテリーにあたります。

1900年後半、アメリカのエドワードハウエルいう人が提唱し、生きることに必要な物質 生きている栄養素、生きるエネルギーなのだそうです。

基本的に体で作られる生産量は減っていて、自分の中で作れるが、外から補う必要があります。

日本の栄養学では、この事実がまだ無視されている!

よく知られている5大栄養素は、
炭水化物、脂質、たんぱく質、ビタミン、ミネラルです。

この続きがまだあり、

第6に食物繊維、第7に水、第8にファイトケミカル(野菜や果物に含まれている)

第9酵素ですね。

どんなにいい栄養を取り入れていても、酵素が無ければ意味が無いです。


大工さんでよく例えられるんですが、材料(栄養素)が、あっても大工がいなければ意味がな

い、 大工が多ければ多いほどいい。この大工の役割が酵素であります。

酵素には2種類あります。

消化酵素 食べ物の消化に使われる酵素です。
代謝酵素 壊れた細胞を修復してくれる 血液の浄化 悪いものを解毒してくる 腹が満腹になっても酵素が足りていなかったら意味がない
病気も、体が悪いのも良くなる。

このことから、

腹12分食べて消化酵素に使うのはよくない。腹8分目がよい。

食べないというのは代謝酵素にとっては良いのです。代謝酵素に力が使えます。

生で食べることが効果があります。