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kissなblues

写真とが音楽とかに入り浸る馬鹿のブログ。

を使ってでんそけとセッションした。





めっちゃ楽しいwwwww





土日全部これで潰せるくらい楽しい。








こんどアドリブ音源とか作ってみたいね。





とりあえずサンボーンの「Run for cover」とダルファーの「Sax a go go」でジャムってみた。








一人じゃつまんないね。





ベース始めたいわ。





以上。




またまた深夜に編集





うちのディレクターのEDがあまりにも遊びすぎていたので本家に沿ったEDを作った。








明日朝練でさらに塾もあるのに大丈夫か・・・?











以上。








どうも。生まれて15年生肉は食べたことがない黄色です。





こういうことを言ってると俺の余命もどんどん縮んでいくんでしょうかね。





クラプトンの良さって何?と聞かれたので回答しましょうか。





そうだなぁ・・・





吠えるような声とギターの音色とでも言いましょうか。





それもギャンギャン吠えるんじゃなくて遠吠え的な。





それがかっこいいかな。





こう白い狼が満月の夜に崖の上で吠える感じ。





個人的な発想なんだが。





それと歌詞とかが好きです。個人的に。





なんか標準的なラブソングじゃないところが。





ギターテクに関して言うならば・・・グルーブを大事にしていった究極があの形なのかな





と思っております。





ジミヘンにしろベックにしろインギーにしろ、どうしても一人でどんどん先に進む気がしている。





もちろんそれも素晴らしいことなのだが。





クラプトンは彼だけではなく「バンドサウンド」という形で素晴らしい。





しかしながらギターの泣きとかを減らすことなくバンドサウンドを作りだすことだろうか。





自伝とか読むと、彼の音の裏が見えて余計好きになってしまうんです。





ブルースでもロックでもジャズでもない「クラプトン」という一つの地位があるだけすごいじゃないっすか。





4.50年も最前線でギター弾いてるわけだし。





まあ。近年のECしか見てないとわかりにくいところは多いのかもね。





ちなみに俺はLaylaが一番好きです。ミーハーな俺乙!








以上。