mihoです
蓮根蕎麦が
クール便で届いたよぉ
食べるのが
楽しみ
急ですが
わたしすごく頭が固いです
笑笑
いきなりw
わたしは
負けず嫌いですっ
謙遜しながらも
目立ちたがり屋
相手と喧嘩すると
つい正論を言ってしまう
実は
勉強は嫌いで…
(特に数学)
算数とか苦手で
ずっと成績2と3を彷徨ってた
笑
だけど
学級委員とかやって
発言したり、意見を聞いて
グループの人のでも
まとめたりするのが好きな
真面目な生徒だったと思います



だから
クラスメートや周りの先生が
この子は
「できる子だぁ〜」
「しっかりしてる子なんだ〜」
「きっと勉強もきちんとやる子だぁ〜」
って
良いイメージを抱いてくれてたと
思います
負けず嫌いで頭の固いわたしは
その抱かれるイメージのままに
生きることが素晴らしいこと
って思いましたッ
真面目なわたしが
人に愛されるんだ〜って
勉強できる人が
可愛がってもらえるんだ〜って
責任感ある子が
頼りにされて人が集まるんだ〜って。
わたし
みんなに愛される存在で
みんなの理想のままに在りたいなぁって。
ねっ

そんな理想な自分を
一生懸命作りたい
って。
頑張って
小学、中学、高校
勉強してみよーって
机に向かったけどね。
眠いんだわ。
うん。ストレス

しっかり者で責任感の象徴!
学級委員
生徒会
リーダーになる
これは
楽しかった

これは楽しかったんです
だから
とにかくリーダーを
小学、中学の時経験しました
目立ちたがり屋の
わたしには
とても楽しかった。
しかし
どうにも勉強は苦手なままでした。笑
ここは潔く手放しました。w
リーダーで
目立ち、発言していく中で
わたしが良くも悪くも
身についたのは
正論を話すこと
でした。
これを言えば相手は
必ず黙るからですねぇ
わたしは
学生ながらに
発言力
プレゼン能力が
ちょっとありました
正しいことを言って
相手が過ちに対して悔い改める。
こんなに人のためになることは
ないだろう!
そう思ってたんですね。
ずっと続けていた習慣でした

すると
大人になってから…気づいたんですね。
一つのテーマに。
愛
愛って何?って。
母の愛
自己愛
愛する
…いろいろ。
愛を人に与える人は
人から愛を与えられる人になる
そういう人が
愛される
そうなの
わたしは
好かれたり、愛されたくて
責任感
しっかり者
になろうとしてた
わたしって愛されるに足りる人?
って振り返る。
正論を言って
相手が過ちを改めるように
話(プレゼン)をする。
これって…愛?って。
それって
わたし(自分)の話を
聴いてね
ってこと。
わたしが一番ってこと。
正論って
わたしを認めてってこと。
正論は人を言い負かす時に
一番使える話
わたしを他人に認めて欲しい
=(イコール)
わたしはわたしを認めてない。
これってイメージの愛…じゃないよね。
これ、自分が一番可愛い
自分を一番甘やかしてるね。
わたしは人から
愛されたくて
しっかり者してたかも?
わたしは人から
愛されたくて
責任感のリーダーやってたかも。
結局全部
人に良く見られたい
自己愛?
愛って
見返りを求めないこと。
尽くすこと。
相手の幸せを心から願い、
行うこと。
簡単そうで
意外にできないねぇ。
だから…
愛に見えそうな言葉
愛に見せかけた行い
これに意識が行っちゃってたなぁ。
優しい人。と、優しくする。
は違うもんね。
自分を知らない間に
正当化する癖は
無意識についちゃったんだぁ
行いは大事だけど
見せかけの紛い物。
本物は心から
だから
自分より
誰かのことを
目立つスポットに
当てることって
めちゃ愛。
自己犠牲じゃないよ
自分も愛してる
あなたも愛してる
どっちが先?
人のためにやると疲れるよ。
わたしがそうだから分かるよ。
自分のためにやるの。
自分の心が自分を評価するの。
ぜーんぶ
自分の幸せは自分で作るために。
価値という値段をつける
商売の最終判断は
他人だけど。
それより先に
わたしの値打ちを
わたしの価値を
正当に自分でつけよう。
頑張ってるのは人のためじゃないでしょ。
頑張ってるのは自分に価値をつけるため。
そこは認めたらいいやん。
自分の価値を自分ではつけないのに、
人に価値をつけてもらいたがるのは……
自分にスポットを当てて欲しい!
そういう欲。
愛じゃないね。
だから
評価は自分のために
自分でする!
これが最初の愛の始まり



わたしもそこから
はじめてるから

人のために生きない。
わたしのために生きる。
正直に生きたい



だから
ダメな自分を
隠さず
さらけ出します

さらけ出し方間違えた時は
反省します。笑
でもチャレンジした自分を
褒めます
だってわたし褒められたいから
自分でも褒めます

もう人からの評価に
ヤキモキしない生き方を
進めてます

miho
可愛い


