mihoです

過去と心が癒されると
どんどん楽に生きられるようになる〜
それを体現してるわたし
そんな書道家mihoは
びっくりする
ドジっ子娘です
笑
みんな引きますから
覚悟してください。
わたしは
家から走って電車に乗ったら
コートの紐にハンガーをつけて
席に座ってました。
笑w
車に乗ってて
エンプティマークが点滅して
まだいいだろうと走ってたら
3車線の交差点で
急にガス欠して警察とJAFを
呼んだことあります

笑w
わたし
猪突猛進なんです。
一個のことやったら
次のこと完全に抜けてる。
笑
鬼滅の刃の伊之助。w
ちょっと気持ち分かる。
目の前のことに全集中

こんなに
抜けてる自分
自分一人では
笑ってアホやなぁ〜って
受け入れられる。
だけど、人前では??
認められない。
人から指摘してもらったこと。
抜けてたこと。
ミスしたこと。
世界が終わったかのように
凹む。
「うわぁ…私は
そんなこともできなかったんだ。」
「そこに私は
全然気が付けなかった…」
「前も同じこと言われた。
私は全然成長してない…」
「私はこの人の理想の人間に
全然及ばない!無力だ!」
「もぉ自分なんて嫌だ!!」
今思えば
ようもそんなに自分を
卑下して捉えていたなぁと。笑
そう思うと…
泣けてきませんか?
わたしは本当に悲しかった。
期待に応えられない自分が
とにかく悔しかった。
もっと力を発揮できたらよかったのにって。
もっとわたしは
賢くてよくできたはず。
うわぁ…って
気持ちがわからないのに
こみ上げて来て
涙が止まらなかった。
慰められたいから
泣いたわけじゃない。
だから
「すみません!」って
謝るんだけど。
相手の顔は
「んー…」って。
なんとも言えない顔
はい。
実はこれ
可哀想なわたし
悪いあなた
なんです!!
本当の自分の実力や考え方
それらを自分で認めない。
人から指摘を受けると
過敏に恥ずかしさで
もっと認めたくない。
自分が自分の思った通りじゃないことに
許せない。認めたくない…
自分で自分を責めてる。
自分のことを
可哀想と思ってる。
自分で自分を責めてるのに
その指摘した人が
自分を責めたように
錯覚して見ている現実。
相手は
可哀想だなんて思ってないの。
指摘する人は
いい人もいたけど、
そうじゃない人もいると思う。
だけど、
そんな心まで
責めようと言ってるわけじゃない。
事実の指摘をしただけ。
それを
思い通りにしたい。
思った通りに動く現実がいい。
そう思ってる自分が
自分自身にもそういう
扱いをしてしまう。
だから責めてしまうし、
可哀想になってしまう。
責めているのは自分自身なのに
それが指摘した相手が
そう言ってるように錯覚してる。
辛かった。
そのモノの見方を
どうしても変えられなかった。
だから
泣かなくていいんだよー
責めてないよー
と言ってくれると
余計に泣けるよねぇ。
うん。
実はね。
わたしの心の問題だった
大丈夫。
できないわたしは
等身大。
できなくてもわたしは
わたし。
「これからどうする?」
が、大切。
いいの。
それでいい。
わたしできなかった。
ごめんなさい。
次はどうしたらよかったですか?
指摘に笑顔で
次の変化に備える。
一回でうまくできないこともある。
それも認めていいよ。
自分を高く見積もるのも
プライドとして大切。
だけど
認めないと心が苦しいと思う。
そのためには
相手の間違い
相手の評価も
「そんな時もある♪」
って甘くなれると
自分にも甘くなれるから
楽に生きるために
相手を
「あるよね!あるよね!」共感
「大丈夫!大丈夫!」ゆるす気持ち
これが楽に生きる糸口だったんよぉ



大丈夫。
いつだって気持ちが
癒されたら
次に行けるから

こんなわたしも癒されたもん
ありがとう
mihoとお話ししましょう
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