斎藤一人さんが著書の中で、




「休みたいなら死んじゃえばいいんだよ。死んじゃえばずっと寝てられるんだから。」


「生きている間から、死んだようにいきているやるっているんだよ。」


「生きているときはしっかりいきるの。

死ぬときはしっかり死ぬの。」


「生きている間を、「生きているんだー」って感じで生きなきゃしょうがないんだよ。」


と仰っていた。



今日、高校の卒業式の夢をみた。


寂しい気持ちで朝起きた。



おれもしっかり生きようと思った。