*胡桃未来@物語* -4ページ目

無重感

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住む場所が違うのか?





でも中を消し去るのは

いかがなもんだと



重なることも
なくなるだろーとしても



忘れさせない気持ちを
感じさせる




無くなる前に


泣く前に



言っておきたいことが

わたしには

たくさんある。



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伝えたいこと。山ほどある

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毎日居たのに


好きなのか
嫌いなのか

そんなふりをして


僕の前から去っていった



今どこかで
君を探してる


僕を避けるように


消えていく


新しい仲間に
僕の知らない話をする


だんだん

だんだん

通り過ぎさっていく



僕の心臓が苦しすぎる

知らないこと


だんだん

だんだん

作っていく


もぉ追いつくことが

できない



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ありがとうが
嫌いになりそうです


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真っ直ぐな上

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どうしても
君を知りたい!!



そんな気持ちに
心が揺す動かされ

本当の気持ちが
言えなくなる


あなたは
わかっているの?



それとも...。



出ているかもしれない
偽の行動



触れたい


たくさんの涙を
こぼして待っています


自由に
作ってしまった

ありふれた脳と体


孤独の中


自然破壊を恐れるばかり



―――――――――――

苦しすぎるよ
交わした言葉が


涙を浮かべて
ごめんなさい
_(..)_


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