【MONSTER696】ドゥカティ の新境地を切り開く新モンスター
【MONSTER696】ドゥカティ の
新境地を切り開く新モンスター
http://autos.yahoo.co.jp/bike/photoflash/detail/ga0047/1/
1993年に登場のモンスターは、さまざまなバリエーションに発展。
新登場の696は、エントリーモデル、695の後継車だ。
その696は、扱いやすく実用性が高いだけでなく、
ドゥカらしいパッションも強く放たれていた。
パッションを訴えるイタリアンイメージの強いドゥカティ。
そのドゥカは、もはや一部のエンスーだけに乗ることが許される、
特別な存在でなくなっているようである。
何しろ、モンスターシリーズにあって
エントリーモデルと位置付けられる695
(日本には導入されていないが、国内版としては400がある)の
ユーザーの60%は、初めてのバイクとして、
それを選んでいるという。
1年前からドゥカのCEOを務めるガブリエレ・デル・トルキオ氏
そして、そうした現状を踏まえて登場したのが、
まったく新しいモンスターとして生まれ変わった696なのである。
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フェラーリにとって200回目のポールポジションを祝うのに、
これ以上の方法はないだろう。
チームはフランスGPのフロントローを独占したのだ。
Q3で最速だったのは、キミ・ライコネンであった。
これはライコネンにとって、今シーズン2回目、
自身のキャリアで16回目のポールである。
ディフェンディングチャンピオンの横には、
フェリペ・マッサが並ぶことになる。
これによりフェラーリは、今シーズン8回の予選で、
マッサが3回、ライコネンが2回、
合計5回ポールポジションを獲得したことになる。
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F1世界選手権第8戦フランスGPの
公式練習3回目と予選が、フランス南部の
パナソニック・トヨタ・レーシングの
ヤルノ・トゥルーリとティモ・グロックは、
午前中に行われた公式練習3回目でそれぞれ6番手、
11番手のタイムを刻みセッションを終えた。
予選第1セッションではヤルノ・トゥルーリが3番手、
ティモ・グロックが7番手に入り、2台揃って予選第2セッションへと進出。
そして予選第2セッションでも、ヤルノ・トゥルーリが4番手、
ティモ・グロックが7番手と好走を見せ、
共に最終第3セッションへ進出。ヤルノ・トゥルーリは5番手、
ティモ・グロックは10番手で予選を終了し、
グリッドはそれぞれ4番手、9番手を獲得した。
パナソニック・トヨタ・レーシングは、
決勝レースでオベ・アンダーソンに好結果をささげるために戦いに挑む。
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