【リコール】フォード、エクスペディションとF-150に火災の恐れも
【リコール】フォード、F-150などの原動機に不具合
http://www.carview.co.jp/news/0/75220/
フォードの正規ディーラーのフォーピラーズは、
エクスペディションとF-150の原動機(定速走行装置解除スイッチ)に
不具合が発生し、リコールを発表した。
今回のリコールは、マスターシリンダーに
取り付けられている定速走行装置解除スイッチが、
当該解除スイッチ内部のシール構造が不適切なため、
ブレーキ液が漏れて内部の電気端子にかかり、
接点が腐食することがある。 そのため、スイッチ内部の抵抗値が高くなり、
スイッチが過熱されて溶解し最悪の場合、
火災に至るおそれがあるというもの。
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介護タクシー代など生活保護費約2億円を騙し取った元組員に懲役13年の判決
介護タクシー代など生活保護費約2億円を
騙し取った元組員に懲役13年の判決
http://www.47news.jp/CN/200806/CN2008062501000264.html
介護タクシー代など生活保護費約2億円をだまし取ったとして、
詐欺罪などに問われた北海道滝川市の元暴力団組員で
無職片倉勝彦被告(42)と、妻ひとみ被告(38)の判決公判で、
札幌地裁は25日、勝彦被告に懲役13年(求刑懲役15年)、
ひとみ被告に懲役8年(求刑懲役10年)を言い渡した。
井上豊裁判長は判決理由で
「一地方都市の生活保護予算のかなりの部分を食い物にした、
未曾有の巨額公金詐欺事案。
生活保護制度への信頼を大きく揺るがせた」と指弾した。
判決によると、両被告は札幌市の介護タクシー会社役員
板倉信博被告(57)=詐欺罪などで起訴=らと共謀し、
生活保護費受給者の通院交通費補助制度を悪用。
2006年12月から07年11月にかけ、
知人の運転する車で通院したり、
タクシーに薬だけ受け取りに行かせていたのに、
滝川市から介護タクシー料金などとして生活保護費を請求するなど、
約2億600万円をだまし取った。
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http://ameblo.jp/yellactive/entry-10101526233.html
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【韓国】ホンダ・コリア、世界に先駆け新型レジェンド発売
edaily/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/article/20080625000027

レジェンドは、米国市場でホンダのプレミアムブランドである
新型は、これまでのモデルに比べてサイズが大きくなり、
また、性能面でも排気量をこれまでの3500ccから3700ccへと引き上げ、
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