バスや車など8台衝突、22人軽傷 首都高湾岸線
バスや車など8台衝突、
22人軽傷 首都高湾岸線
6月27日19時40分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000014-maip-soci
27日午後5時ごろ、東京都江東区有明2の
首都高速湾岸線(西行き)で、リムジンバスや乗用車など
8台が次々と衝突する事故があった。
東京消防庁によると、バスの乗客16人を含む22人が軽傷を負った。
現場は片側4車線の直線道路。
8台の車は玉突き状に衝突したとみられる。
事故当時、対向の湾岸線東行きの車線上で事故があり、
西行きの車線を走行するドライバーらが
脇見運転していたとの情報もあり、
警視庁高速隊が詳しい事故原因を調べている。
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下請法違反でマツダに勧告=7億円不当減額-公取委
下請法違反でマツダに勧告
7億円不当減額-公取委
6月27日16時30分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000099-jij-soci
自動車大手のマツダ(広島県)が下請け業者に
支払うべき代金から約7億7900万円を不当に差し引いていたとして、
公正取引委員会は27日、下請法違反で再発防止を勧告した。
2004年に勧告内容の公表を始めて以来、
認定した減額幅は2番目の規模となった。
自動車メーカーに対する勧告は初めて。
公取委によると、マツダは05年7月から06年11月にかけ、
バンパーやパネルなどの部品の製造を委託している58社に対し、
下請け代金を不当に減額した。
1社当たりの差引額は最大約2億1200万円だった。
同社は毎年春に部品の単価を改定。
改定前に発注したものでも、納入が改定後になった場合は
改訂後の価格で支払っていたことが、
不当な減額と認定された。こうした減額は長年続いていたという。
マツダの話
「下請法で禁じる代金減額ではないと主張して参りましたが、
自主的に再発防止に向けたあらゆる施策を実施しております。」
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タイヤチューブを使った
スタイリッシュな携帯ストラップ
http://www.carview.co.jp/news/0/75323/
携帯のストラップの販売を手がけるストラップヤネクストは、
タイヤチューブのリユースでCO2排出を抑え、
また排出したCO2もオフセットし実質排出量を0とした
携帯ストラップZEROを6月28日から発売した。
今回発売したZEROは、大型自動車や
自転車のタイヤチューブリユース素材を使用した、
携帯ストラップ、携帯ケース、携帯クリーナーストラップである。
携帯ストラップ、クリーナーストラップが製品になるまでに
排出したCO2およそ1.81kg、携帯ケースの場合およそ4.53kg分の
排出権付きCarbonPassを購入する事により、カーボンオフセットしている。
また開発には専属デザイナー2名を登用し、
タイヤチューブの無骨な素材感をいかしつつ
スタイリッシュなデザインに仕上げられていて、
それぞれに7色のバリエーションを用意。
販売価格は、ストラップが1260円、携帯ケースが2625円、
クリーナーストラップが893円。
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