違法駐車 事故原因に認定、所有者を異例の立件
違法駐車 事故原因に認定、
所有者を異例の立件 埼玉
9月11日15時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000012-maip-soci
埼玉県警狭山署が、死傷事故の現場付近に違法駐車していた
ワゴン車の所有者2人を自動車運転過失致死傷容疑で、
さいたま地検川越支部へ書類送検した。
駐車車両は直接、事故に絡んではいないが、
「事故を誘発する可能性を予見できた」と判断した。
違法駐車を事故原因に認定して立件するのは異例で、
県警は今後も同様に対処していく姿勢をみせている。
書類送検されたのは同県入間市内の塗装会社役員の男性(42)と
同県所沢市内の塗装業の男性(46)。
調べでは、2人は今年5月12日午前11時25分ごろ、
入間市上藤沢の市道で、駐停車禁止の規制がある交差点や
その付近にそれぞれワゴン車を縦列駐車し、
死傷者が出る事故を引き起こした疑い。
東京都内の男性会社員(49)=自動車運転過失傷害容疑で
現行犯逮捕=の軽乗用車が、この2台を避けようとして対向車線にはみ出し、
交差点で近くに住む派遣社員の男性(当時22歳)の
原付きバイクと出合い頭に衝突。
バイクの男性が死亡し、後ろに乗っていた妻(19)も軽傷を負った。
同署によると、違法駐車した2人は
数十メートル離れた住宅で塗装作業をしていた。
「交通量が多くないので駐車しても大丈夫だと思った」と供述したという。
しかし、現場の交差点は信号機がなく、
コンクリート塀があって見通しも悪いため、
狭山署は悪質と判断し、9月1日に送検した。
県警交通捜査課は「今後も違法駐車が事故を誘発した場合は、
道交法違反ではなく、自動車運転過失致死傷罪の
適用を念頭に捜査していく」と話している。
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【タカラトミー】世界最小級のUFO玩具『QFO』を発売
【タカラトミー】世界最小級の
UFO玩具『QFO』を発売
http://www.carview.co.jp/news/0/80860/
タカラトミーは、世界最小級のフライングホビー商品、
UFO玩具『QFO』(キューフォー)を27日より発売する。
赤外線コントローラーの簡単操作で“ふわふわ飛行”をする。
全長65mm、重さ9gの、手軽に室内で楽しめる飛行玩具だ。
QFOは20 - 40歳代の男性に人気の高い
「無線コントロール飛行玩具」の最新作。
専用コントローラーのスロットルを上下に操作すると、
ボディが高速回転すると共に宙に舞い上がり、
上昇・下降のアクションが楽しめる。
飛行前の準備として、コントローラーに付属している
充電ケーブルをボディに接続し約30 - 40分間充電する。
フル充電で約5分の飛行が可能で、
約7 - 8mまでの範囲でコントロールが可能だ。
コントローラーとのセット価格は4200円。
初回限定特典としてUFO型ケースを同梱する。
QFO
第一弾全4色(ゴールド、シルバー、レッドメタリック、ブルーメタリック)
●価格:4200円
●セット内容
本体×1個
コントローラー×1個
取扱説明書
●商品サイズ(mm)
本体:W65×H43×D65
コントローラー:W122×H80×D32
本体重量:約9g
●バッテリー
本体:充電式リチウムイオンポリマー、内蔵
コントローラー:単三アルカリ乾電池×6本(別売)
●発売日:9月27日
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【シトロエンC5】フランス上級車のエントリーモデル
【シトロエンC5】フランス上級車のエントリーモデル
http://www.carview.co.jp/news/0/80824/
「プジョー『407』や、BMW『3シリーズ』あたりが
ライバルとしてあげられるでしょうか。
国産車でいえば、最近では日産『ティアナ』などを考えている
ユーザーも『C5』に取り込んでいきたいですね」
プジョー・シトロエン・ジャポン広報部PRマネージャーの平福恵子氏は、
淡々とライバル車をあげ、広報部長の吉田訓啓氏も
「新型C5は先代までのキャラクターと異なる顔を持つ」と説明する。
「先代C5までのターゲット層とは違う。
前シトロエンオーナーからの乗り換えももちろん視野に入れているが、
このセグメントの圧倒的シェアを持つドイツ車オーナーからの
買い換えを考えている人たちもターゲットにしている。
このクラスの輸入車の購入を考えている
100人のうち、20人でもいいから、
『自分の感性はフランス車のほうが向いているかも』と
思ってもらい、C5へ引き寄せたい」
さらに吉田氏は、「このセグメントの輸入車や、
同じクラスの国産車の購入を考えている人には、
ぜひC5に乗ってみてもらいたい。今度のC5は結構スポーティ。
シトロエンらしいのしなやかな乗り心地と、
軽快なハンドリングを両立したC5にまず試乗してみてほしい」と語った。
今やC5は、“フランス車上級エントリーモデル”としての
役割も担っているのかもしれない。
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