シトロエン、往年の名車『DS』復活か?
シトロエン、往年の名車『DS』復活か?
http://www.carview.co.jp/news/0/102535/
フランスの複数メディアは3日、
関係者の話として、シトロエンが
往年の名車『DS』の名称を復活させると報じた
詳細は近日発表されるが、
シトロエンは2010年投入予定の、
現行『C6』よりひと回り小さいプレミアムモデルに、
「DS」の名を冠する予定という。
ブランドイメージの再構築が
求められているのが現状だ。
オリジナルのDSは1955年のパリサロン
(パリモーターショー)でデビュー。
フラミニオ・ベルトーニによる前衛的なスタイリングと、
画期的なハイドロニューマティック・サスペンションなどにより、
「宇宙から舞い降りた車」として
当時世界の自動車業界に衝撃を与えた。
後継車『CX』が発表されたあとも1975年まで生き延び、
総生産台数は133万755台に達した。
近年シトロエンは、2001年の『C5』以来、
戦前1920年代に存在した「C」で始まる
車名シリーズを復活させて展開してきた。
また、ヒット車の名称復活は、
2007年のフィアット『500』に続く流れという見方もできる。
ただし、今回の「DS」はいわば誰もが
“永久欠番”と思っていた車名である。
それにあやかることに、市場や熱烈な
シトロエン・ファンがどのような反応を示すか興味深い。
【関連記事】
【パリモーターショー08】
シトロエンとグランツーリスモ5 とのコラボ
http://ameblo.jp/yellactive/entry-10154696146.html
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トヨタ『iQ』、英国で巧みなキャンペーン「満タンで800km走行」ブログなど
トヨタ『iQ』、英国で巧みなキャンペーン
「満タンで800km走行」ブログなど
2月3日11時50分配信 WIRED VISION
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000001-wvn-sci
トヨタ自動車は、たとえようもなく
キュートなシティカー『iQ』について、
公表されている数字よりもさらに
低燃費であることを世界に示したいと考えている。
政府機関と揉めることなくこれを行なうために、
トヨタは2人のドライバーを英国に派遣し、
ハイパーマイル走行(日本語版記事)
[極限の燃費節約で走ること]で
18都市をめぐるように指示し、
様子をブログで伝えさせた。
iQの燃費はもともと、プリウスにも勝る、
リットルあたり23.4キロメートルという
きわめて印象的な数値だ。
だが2人のドライバーは、
満タンの32リットルで811.4キロメートル
(504.2マイル)という走行距離を達成してみせた。
これはつまり、リットルあたり
25.5キロメートルという計算になる。
なんと9%増という素晴らしい数字だ。
しかもドライバーたちは
特にハイパーマイル的運転に
こだわったわけではない。
「サイモン」という名だけ公表されている
ドライバーの1人は、
今回のチャレンジの目的は、
燃料効率をあげるために、
セミトレーラーの後ろを走ったり、
下り坂を惰性で走ったりする
必要はないことを証明することだったと話す。
運転の習慣を少し変えれば、
大きく燃費を改善することができるのだ
「ハイパーマイラーの中には、
燃費効率を限界まであげるために、
危険が想定される形で走る者もいるが、
われわれが目指すのは、
誰でもが安全に達成できる走り方だ」と
サイモンはブログに書いている。
【関連記事】
燃費の限界に挑戦:
「ハイパーマイル」にはまる人々
http://ameblo.jp/yellactive/entry-10107536545.html
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新車販売減で低迷のカー用品 頼みの綱は“ケア商品と車検”
新車販売減で低迷のカー用品
頼みの綱は“ケア商品と車検”
http://diamond.jp/series/inside/09_02_07_001/
新車販売の低迷でカー用品市場が縮小している。
今年度上期の国内カー用品売上高は、
シェア約5割で業界1位の
オートバックスセブンが1262億円で前年比4.9%減、
シェア約2割で業界2位の
イエローハットは484億円で前年比5.5%減だった。
売れ筋商品にも変化が起こっている。
オートバックスセブンではマフラーや
サスペンションなど走りを楽しむための
機能を上げるグッズは10%以上、
ホイールやアクセサリーは5%以上
前年に比べ売り上げを落とした。
一昨年まで好調だったオーディオや
据置型カーナビなど高価格・
高付加価値な商品は人気がない。
買い替えずに手持ちのクルマを
長く乗り続ける傾向はカー用品にも見られる。
なにしろ自動車検査登録情報協会によると
国内で走る乗用車の新車登録からの
経過年数平均を示す「車齢」は
7.23年と過去最高を記録している。
大手カー用品メーカーのソフト99コーポレーションでは、
キズを消してツヤを取り戻すワックスが20%以上、
ヘッドランプの曇りを取る研磨剤が50%以上
前年に比べて売れており、他メーカー参入が相次ぐ。
エンジン性能を保つエンジンオイル添加剤や
消耗品のバッテリーも好調だ。
「店舗で預かるクルマの走行距離が
10万キロメートルを超えていることが珍しくなくなった。
大きく壊れる前にこまめにケアをする意識が高まっている」
(イエローハット)。
車検をカー用品量販店で行なう人も増えている。
ディーラーだと新車購入を勧められることもあり、
手軽で親しみやすいカー用品量販店に
需要が移り始めているのだ。
車検マーケットは年間3000万台、
2兆2000億円といわれ、量販店では5年ほど前から、
収益力の高い車検事業を強化している。
今年の国内新車販売は30年ぶりに
500万台を割り486万台の見込み。
「今のクルマを大事に乗る」
消費者心理は当分続きそうだ。
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