【試乗オヤジVSエスティマ3.5G】『運転はしたくない。』
【試乗オヤジVSエスティマ3.5G】
『運転はしたくない。』
スタイル★★★☆
マイナー前の方がすっきりしていました。
先代に逆戻りしたかのような
ディテールの処理はどうしたものでしょう?
内装★★★
デザインもエクステリアに比べ平凡で、
初代にあった革新や先進性はありません。
エンジン★★☆
V6としてはアイドリング時も
加速時も振動が多いのが気になります。
はじめはてっきり2.4の4気筒かと思っていました。
足回り★★★
これもビミョーなんです!
アタリは相変わらずソフトで、
ハーシュネスの処理も
トヨタ車らしくレベルの高いものです。
ただエリシオンやMPVなどと比べると
まだまだスタビリティは物足りません。
総合評価★★☆
初代は10年、2代目は6年もちましたが、
この3代目は3年で早くも
そのアドバンスを失いつつあります。
そこそこ快適で故障も少ないでしょうが、
後ろで家族にグーグー寝られては、
運転が嫌いになってしまいそうです。
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トヨタ『iQ』の外装色に新色を追加設定
トヨタ『iQ』の外装色に新色を追加設定
http://www.carview.co.jp/news/0/102961/
トヨタは、『iQ』のボディカラーを新たに2色追加し、
2月25日から全国のネッツ店を通じて
販売を開始すると発表した。
2色を追加したことにより『iQ』の外装色は、
選択の幅も広がる全10色展開となった。
『iQ』は、4人乗車が可能な超小型ボディと
環境性能と走行性能を両立する
1.0リッターエンジンを搭載した
マイクロプレミアムカーとして昨年11月に発売。
同排気量のなかでもクラストップレベルの
10・15モード走行燃費23.0km/Lを達成したほか、
世界最小の最小回転半径3.9mを実現するなど
卓越した性能が凝縮されたモデルである。
【関連記事】
トヨタ『iQ』が英国でエコランに挑戦
…25.35km/リットル
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新型メルセデスベンツ『Eクラス』…究極のセキュリティ仕様
新型メルセデスベンツ『Eクラス』
究極のセキュリティ仕様
http://www.carview.co.jp/news/0/102951/
ダイムラーは9日、『Eガード』の概要を明らかにした。
新型メルセデスベンツ『Eクラス』に高度な
セキュリティシステムを組み込んだ特別仕様車で、
44マグナムや手榴弾の攻撃にも耐える頑強なボディを誇る。
ダイムラーは約80年間に渡って、
防弾対策などを施したリムジンを製作し、
各国元首やVIPに納車してきた実績がある。
今回のEガードは新型Eクラスの開発と同時に進められ、
1月の新型初公開から1か月という異例の早さで発表された。
Eガードの見た目は、通常のEクラスと変わらない。
しかし、その中身にはかなり手が加えられている。
ボディパネルには市販車よりも厚さと
強度を増した高張力スチールを使用。
また、すべてのウインドウには、
特殊ポリカーボネート加工を施した
防弾ガラスを採用している。
アンダーフロアの強化も図られた。
この結果、Eガードは拳銃用の銃弾としては
最も破壊力の高い「44マグナム」や
手榴弾「DM51」の攻撃にも耐えるボディ剛性を実現。
ダイムラーは「ドイツの防弾性能規格は、
従来のB4からVR4に1クラスアップした」と
Eガードの高いプロテクト性能に胸を張る。
ボディの重量増加に対応して、
サスペンションやブレーキを強化。
サスペンションは「エアマチック」のレベルIIが奢られる。
タイヤは17インチのランフラットで、パンクした状態でも、
80km/hで最長50km走行できる。
最高速は240km/h。
もちろん、通常のEクラスと同じく、耐熱&耐寒、
ブレーキ、衝突などの各種テストをクリアしている。
このほか、車内に閉じ込められた場合でも
ドアを開けずに外部と連絡が取れるインターコム、
ヘッドランプの点滅とクラクションで非常事態を伝える
緊急アラームなどの特別装備が導入される。
Eガードは3.5リットルV6(292ps)の「E350」、
5.5リットルV8(387ps)の「E500」、
3.0リットルV6ターボディーゼル(231ps)の「E350CDI」の
3グレードを設定。
「エレガンス」、「アバンギャルド」の両トリムも用意される。
欧州では4月からオーダー受付を開始。
価格はベースグレードに対して
4万5000ユーロ(約530万円)高となる。
BMWも同様のセキュリティ仕様を
『5シリーズ』や『X5』に設定しており、
確実な需要が存在するのも事実。
こんなセキュリティ仕様車が、
街中にあふれるような時代にはなってほしくない気もするが……。
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