【ENEX09】試乗会にスマート アイドリングストップ
【ENEX09】試乗会にスマート
アイドリングストップ
http://www.carview.co.jp/news/0/103211/
メルセデス・ベンツ日本は、
東京ビッグサイトとインテックス大阪で開催される
「ENEX 2009第33回地球環境とエネルギーの調和展」の
アイドリングストップ自動車試乗会に、
スマート『フォーツーmhd』を提供している。
同社が試乗会に提供するスマート・フォーツーmhd
(マイクロ・ハイブリッド・ドライブ)は、
昨年12月に販売を開始した
定員2人のマイクロコンパクトカー。
「アイドリングストップ自動車購入補助金制度」の
補助対象モデルとなっている。
燃料消費量は23km/リットルで、
アイドリング時のエンジンストップに加え、
スムーズなエンジンスタートを実現した
最新のアイドリングストップ機能を
全車に標準装備し、燃費経済性、
環境適合性を高めている。
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アイドリングストップ仕様のスマート登場
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【ホンダインサイト】次のハイブリッドは『CR-Z』か?
【ホンダインサイト】
次のハイブリッドは『CR-Z』か?
http://www.carview.co.jp/news/0/103219/
ホンダは、アフォーダブル・プライスを武器に、
『インサイト』の次のハイブリッドカーを
『CR-Z』で登場させるという。
同社広報部の梅村真樹氏は「最大の武器は価格。
このクルマの商品性は、
アフォーダブルなクルマであること。
新型インサイトは、国内で年間6万台、
全世界で20万台の販売を目標にしているので、
分母を増やすことには貢献はするが、
全世界でのハイブリッドカーの
シェアとしては小さいかもしれない。
ただ今後も(ハイブリッドカーの)
バリエーションは増やしていくつもりだ。
ちなみに2010年ぐらいに『CR-Z』を
出していく予定だ」と話す。
“ハイブリッド版CR-Z”の登場を期待したいところだが、
「まずはインサイトの国内販売目標である
6万台を達成してから」
(梅村氏)のデビューとなることは確かだ。
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BMWの新ジャンルカー『5シリーズグランツーリスモコンセプト』
BMWの新ジャンルカー
『5シリーズグランツーリスモコンセプト』
http://www.carview.co.jp/news/0/103206/
BMWは13日、
『5シリーズグランツーリスモコンセプト』を初公開した。
セダンやSUV、ステーションワゴンでもない、
まったく新しいジャンルを提案した意欲作である。
この新型車は、BMW社内では、「PAS」
(プログレッシブ・アクティブ・セダン)という仮称で、
開発されてきた。
全高はセダンとSUVのほぼ中間で、
クーペのようなルーフラインを持ち、
テールゲートは『X6』のように傾斜。
乗り手のアクティブなライフスタイルを表現する
5ドアモデルとして登場した。
5シリーズグランツーリスモコンセプトという
車名が示しているように、
シャシーは次期『5シリーズ』と共用。
ヘッドランプの造形には、
『7シリーズ』との共通点も見て取れる。
全体のフォルムは背の低いX6のように見えるが、
「5ドアスポーツクーペ」という
呼び方のほうがふさわしいかもしれない。
グランツーリスモコンセプトの大きな特徴が、
航空機のファーストクラス並みの快適性だ。
ボディサイズは全長4998mmで
7シリーズの5070mmに迫る大きさ。
さらに注目すべきはホイールベースで、
3070mmと7シリーズと同じ長さが取られた。
この結果、グランツーリスモコンセプトは
後席足元にたっぷりとした空間を確保。
また、全高は1559mmあり、独立4座のシートは、
どの席でも頭上空間に十分な余裕を持たせた。
ブラウンとホワイトのレザーを組み合わせた室内は、
新しい高級車像を予感させてくれる。
荷室には新アイデアとして、
2段階で開閉できるハッチゲートを採用した。
大きな荷物を積む時は、ハッチゲートをフルオープンにし、
ちょっとした荷物を載せたい場合は、
小型ゲートを開けて対応する。
荷室容量は570-1650リットル(VDA測定法)と、
大人4名分の荷物を積むのに
十分なスペースを備えている。
エンジンはガソリン、ディーゼルともに
3.0リットル直6ツインターボで、
市販時には4.4リットル
V8ツインターボも用意される見込み。
BMWならではの“駆け抜ける喜び”を、
高い環境性能とともに実現する
「エフィシエントダイナミクス」は、
しっかり息づいている。
5シリーズグランツーリスモコンセプトは、
3月3日に開幕する
ジュネーブモーターショーで正式発表。
ほぼこのままの姿で11月に市販される。
9月のフランクフルトモーターショーでは、
市販仕様がメインステージを飾るものと思われる。
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