こんにちは!日韓ブリッジ(KJ 마주보다)のサジャニャンです🐱 

今回は、韓国の地方ニュースをお届けします。

 

【ニュースの要約】 

2008年、全羅南道咸平郡で発見された黄金コウモリの保護活動は、当時「税金の無駄遣い」だと非難されました。しかし、国際金価格の急騰により、制作当時28億ウォンだったこの黄金コウモリの彫刻像は、現在279億ウォンを超える価値に跳ね上がりました。 この彫刻像は、17年ぶりに280億ウォンという大ヒットを記録し、保護活動は「地方政府最高の投資」と再評価されています。

 

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