今日もスケートボードしてきました
まあ、そんなことはどうでもよくて
ここ3年くらいで一番ムカつくできごとがありました
もう我慢できません書きます
今日もいつものように、バスケのコートでスケボーを楽しくやっていました
数時間たったら、ある男の子が
「ここのコートは使っていますか?使っていなかったら使わせてください」
でも、僕らはガッツリ使っていたので
「いまは使っているから、どくことはできないよ」
と言いました
さあ、ここからです
ここからは
頭のおかしいおっさん(子供の親) お
その妻 妻
相川 相
僕 な
僕の心の声 心
しますよ
お 「ええやん、ええやん、使ったらええやん」
相 「でも、使ってますし 危ないですよ」
お 「そんなんええよ。ケガさせられたら払うもん払ってもらうから」
心 「こいつはなんなんだ?」
お 「やったらええやん。はよやりや」
相 「だから、危ないですよ」
お 「お前らは、ゴール下でしかできないのか?」
心 「なるほど。イカレテル」
相 「僕たちが先に使ってたんですけど」
お 「だったら、お前らがちょっとずれてやればいいやんけ」
相 「だから、僕たちが先に使ってたのに なんなんですか その態度は?」
お 「お前らがずれてやればええ話やんけ」
相 「もういいです。僕たちがずれてやります。そのかわりケガしても知りませんよ」
お 「別にええよ、その時は払うもん払ってもらうだけやし。」
心 「え?」
な 「だから、僕たちはずれますけどケガとかさせても知りませんよ?」
お 「その時は、払ってもらうだけやし」
相 「だから、なんなんですかそれは!」
お 「もうええわ、警察呼ぼか?」
相&な 「なんで、そうなるんですか!」
お 「警察に邪魔されたって言うわ」
な 「だから、僕たちがずれてやるけど そのかわり、あたったりした知りませんよって言ってるんです」
妻 「当たらないようにするのが練習じゃないんですか?」
な 「いや、だから当たらないようにはしますけど、万が一当たっても知りませんよって言ってるんです」
お 「もうええわ、こいつら写真とるわ」
相&な 「何してるんですか!」
お 「写真撮って警察に言うわ」
相 「中川もういいよ。めんどくさいから行こう」
お 「さっさと行け」
お 「スケボーするやつに、ろくなやつ見たことないわ」
心 「お前が一番ろくでもねえよ」
お 「自分家でやればいいのに・・・」
相 「人のいないところえらんでやってるんですよ!」
お 写メを撮ろうとする
な 「何やってんですか!」
相 「だったら僕たちも撮りますよ!」
お 「とったらええやん」
相 「いいですよ」
お 「撮るって言ったんやから、撮ったらええやん」
相 「いいですよ。容量のむだ」
相&な 「荷物をまとめて去ろうとする
妻 「ありがとうございました(イヤミ)」
相川 「今頃言ったって遅いですよ」
な 「どうぞ!使ってください(イヤミ)」
お 「言われなくても使いますわ」
お 「ありがとうございました」
相 「は?」
とまあ、こんなかんじでした。
このやり取りの間、肝心の息子二人は
「こんなもめるなら、やらなくていい」という表情で見ていました
ほんとに、心のそこから子供たちが可哀そう
あんな親を持って
そして、なによりスケボーやってるやつにろくなやつはいない
この言葉が一番ムカついたね
スケボーとかダンスとかBMXとかはやっぱり
偏見持たれてるんだなと思った
確かに、マナーの悪い人もいるけど
反対に道の清掃を企画してやったりしてる人もたくさんいるわけで
やはり、あのおやじは、頭がイカレテルと思いました
こんなこと、かいてもプラスなことはないけど書かずにはいられなかったんです