スーパーマリオ
ブラザーズ
雑学
初代マリオの
地上ステージのBGMは
ジャズの要素を取り入れられ
作られていた
(作曲:近藤浩治さん)
そしてステージ1-1は
最高のチュートリアルで
説明なしで操作を自然に
学べるよう完璧に計算されており
色々な心理を利用して作られている
(例えば)最初のクリボーは
わざと当たりやすく配置されていて
プレイヤーに「敵は触るとダメ」
と無言で教えるためである
ゲームのマンネリを
防止するために毎シリーズ
基礎はおよそ等しく
メインになる新たな要素を
+1〜2つだけ入れている
例えば…マリオ3:しっぽ
マリオ64:3D
ギャラクシー:重力
オデッセイ:帽子…など
3D初期に
リアルなマリオをテスト作成したが
「怖い」「馴染めない」
ということで即ボツになった
マリオシリーズには
大量な奇抜な案があったが
ほとんど捨てられている
「捨てる勇気」がシリーズを守り
それが成功へと繋がっている
ちなみに遊び心も満載で
(例えば)マリオ3の
ワールド3には
日本列島があり
関西に当たる部分に
ボスの城がある…なぜなら
任天堂の
本社が京都にあるから
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