芳香学を見直す
夏休みも終わり、普段の生活に戻りましたが、 夏休み入った時、すごい勢いで出費が手続き、 このままでは破産してしまうーーー と焦燥感がわいてきました。このままでは、いかん。 と思い、 香りの助けをかりました。今回はヤングリヴィング社の アバンダンス。 巷では引き寄せのオイルとして広まっていますが、 第1.2、3チャクラに働きかけるオイルのブレンドで、 豊かさの土台を作るオイルです。 引き寄せてもすぐに手放す場合もありますよね。(宝くじが当たったのに、散財してしまったとか。) 土台って大切だと思います。嗅ぎながら、「自分のところから減っていく」 という意識から、 「自分は経済を回している 」と意識変換したりしてました。そうすると、不思議と循環がよく、またそこから派生する人との出会いもあったりしました。昨今、芳香学が医療機関レベルで研究が著しいそうです。脳科学も色々解明されてきており、 疼痛治療も今後、モルヒネ注射ではなく、芳香で痛みを和らげる時代もくるかもしれません。 (これはあくまでも私のイメージです)そして、香りを脳にプログラミングする時代もやってきています。知人にお話ししたら、 脳をプログラミングするのではなくて? と質問を受けましたが、脳にプログラミングするのです☆なので、使用するアロマオイルは是非、セラピーグレードの品質のものを使っていただきたいと心から願います。