我慢してる時って
苦手なことしてる時。
納得できないことしてる時。
「学校」にいるときは、
我慢して、苦手に取り組むこともある。
どんなに得意な英語も
100点以上取れないから、
合計点を増やすには、
苦手な理科をしないといけない。
嫌いなクラスメイトがいても、
転校か、不登校じゃない限り
ほぼ毎日、顔を合わせないといけない。
学校という枠の中にいたから、
身についた経験もある。
キライやったけど、
親友になった人もいる。
学校で学ぶことは、
・全部をバランスよく
・みんな仲良く
得意を伸ばすより、
苦手を克服するして、
全体のバランスを取ることをを教わる。
ただし、このバランスは、
社会に出た瞬間、ゴミになる。
文章を書ける
イラスト描ける
システム構築できる
人にすすめて買ってもらう。
細かい事務作業をする。
新しいものを作る。
全部、バランスよくできる人なんておらんで( ̄^ ̄)。
たまにいるけど、
1日24時間で
カラダは1つ。
1人がやれることは
限られてる。
だから、
社会は「分業」で成り立ってる。
得意なこと
できることを
みんなで分担して、
仕事を進めていく。
全科目オール3の
バランス取れた人より、
「美術は5、算数は1」の人には
イラストの仕事をまかせる。
「理科は5、国語は1」の人には
研究開発やシステム作りを。
オール3の人には、
誰も仕事を頼まない。
苦手な美術を頑張って
「1」を「3」にしても、
仕事は「5」の人に集まって
こっちまで回ってこない。
世の中は分業制なので、
苦手な「1」は人にまかせるか、
捨ててしまって、
得意の「4」や「5」を、
「10」とか「200」に伸ばすことだけ
考えればOK!
学校で評価されるのは、
バランスの取れた丸い人。
社会で楽しく生きるのは
偏ったトンガリのある人。
得意に集中するためには、
【この2つ】がカギになる。
↓↓
1つは、
自分の苦手、できないことは
気にせず捨てる。
もう1つは、あなたが捨てた、
苦手なとこ、できないこと、
つまり、ゴミをわざわざ拾って
ネチネチ言ってくる人。
こういう人は、不安で、
マウンティングしたいだけなので、
さっさと捨てる。
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