アメリカ ユタ州に来たのは私がアメリカの中学生が卒業する2017年の3ヶ月間前に来ました。私が13歳の時です😎 ユタ州に選んだ理由は 親戚がそこで暮らしているからです:)
その当時の私の英語力は
Hi と言う単語も知らなかった。
How are you と聞かれても返事がわからない私
携帯にある Google通訳で人と会話して居ました。
そんな私が アメリカのpublicの中学校に通うことになりました。
ーその中学校を通う前にー
まず初めに 親戚と私の家族は 私の中学の転校申し込みをしに その学校に行きました!私は 不安も緊張もありませんでしたが、、学校に到着して私がみた光景は ほんまに すごくて ドキドキの感情しかありませんでした😂
今でもその光景もハッキリ残ってます( *´艸`)
白いロッカールームが横にずばーって並べてあって
白人、黒人、メキシコ人、たちが 廊下に座って
おしゃべりしたり、カフェテリアで ゲームをして居たり 髪の毛の色が虹色の子とか ピアスを唇に開けてたり そんな子たちがたくさん!
本当に映画の中に入っている感じでした。本当に本当に自由すぎる 学校でした爆笑😂
私は驚いた顔のまま 職員室に入ると
背がめっちゃでかい ちょっとぽっちゃりした
おばさんが居て 親戚はそのおばさんに私のことを説明してました。そして そのおばさんは私と親戚に
他の係がくるからその人に尋ねて欲しいと言われました。私は なんでだろうって思ってましたが実は
そのおばさんは 校長先生でした😂
アメリカでは 生徒が問題を起こすと校長先生が
解決をしてくれます。私たちがこの学校に訪れる大体30分ぐらい前に ある女の子たちが喧嘩して居して その問題を解決してくるって私達に言ってたのです😂
そして 他の係の人が来て私の親戚はその係の人にまた私の紹介をまたして やっと 資料をもらい わたしは 学生カードを作り 親は先生たちとのお話があると言われて わたしは職員室ではない部屋で待ってました。ですが、、話が長すぎてわたしは 暇好きで 学校探検をしようと 一人で学校の中をうろうろしてました😂(アメリカに来たばっかりで携帯もWi-Fiがないとつながらない泣)本当に英語も喋れないのに 一人で学校をうろうろする その度胸が凄すぎると自分自身でも思います😂😂
Anyway 私は学校を見て回ってる時思ったことがありました…アジア人が全然見当たらない!!!!
本当に私一人しかいないのかなって思うほど
アジア人が居なかったのです!!私は急に色々と不安になり 部屋に戻りました。
そして10分後、親は学校との話が 終わりやっと私達は家に帰りました。 その日は緊張しすぎて
たくさん眠れました😂
今こうやって書くと話が長すぎて びっくりしています😂
次は はじめての学校の当日について
書きたいと思います🥺🥺
呼んで下さり ありがとうございます💓