キミ。そして、ボク。 ー Why I'm Me? You're You? ー                   -7ページ目
今更だが。






















村上龍の










「コインロッカーベイビーズ」を











読んでいる。












オレが生まれた頃の作品だ。












内容はタイトル通り











世間が












目を背けたくなるような











ストーリー。











個人的に











作家の












つまり、公に自分の意見を述べられる









立場にある人の










こういう姿勢には













大賛成である。













オレもそのうち













こういう事がしたい。













どういう形でもいい。












美しいものもあれば。















そうでないものもある。














やはり人間の心情として














なるべくなら後者は避けたい。














ただ、被害者の声。叫び。















こういうものは













同じ立場にある人が












伝えるよりも











違う立場にある人が












伝える方が











世間には届きやすいと思うからだ。











そのうちオレは












その道に携わることが












できれば幸いと思ってる。






























ミャー!