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Da-yamaオフィシャルブログ

ブログは、ちょっと苦手だ・・

年末に全話見た。

東京ラブストーリー


新鮮だった

当時は小学生にもなっていない?はずなので見ていない。

まず感じたことは「名言の多さ」

そこでそんな立派なこと言う? というのが連発。

何気ない台詞に名言が多かった。


理想の女性は赤名リカになりましたよ


ホント見ていて心地良かった。

ベタがいいのかな。


前クールの「流れ星」は良かったけど。

東京ラブストーリーと比べると複雑なストーリー。

24話くらいになれば最後にもうひとつ山が出来て、もっと面白くなったのかなー。


ベタのラブストーリードラマが今どのくらい受け入れられるんでしょうか?

見てみたいよ20年ぶりの復活。


「東京ラブストーリー2011」

完全リメイク。

携帯電話を使わないで公衆電話。

という挑戦を。

時代劇でも使ってないし、携帯を使う必要はないか。


45歳のお母さんも、あのころを思い出して娘と一緒に

セリフ1つ1つにココロオドル。



赤名リカは誰がやる?

部長は中山秀行















・岡村塾

岡村が次世代の芸人の育成に取り組む。

情熱大陸風ではじまり岡村の理念の語りなどから

めちゃイケの歴史を振り返る中で休養中応援いただいた

ワンピース作者の尾田先生と出会う。その出会いがきっかけとなり

’Mの意思’(めちゃの意思)を継ぐものの育成を決意。

Mの意思としてナイナイ漫才を披露。→圧倒される三中君。

三中の能力、気持ちをを試す。

結果三中君には相方(宝物)が必要と。


「三中の相方オーディション」

相方を見つけるためオーディションに参加できなかった岡村さんが

オーディションをやりたくなる。

(参加できてへんし、MEC48作るわ。)(趣旨ずれとる)












ブログ一発目。

2011.1.12



世間では「伊達直人」からのヒーローブーム?


アンパンマンとか、かっぱとか、野原しんのすけとか、 

いろいろ登場してるね。


公になって、

広がったことは良かったと素直に思う。

でも、もうそっとしとくべきだと思うな。


んー

やっぱ中間層が報われないな



これに便乗してやる企画

「幸せを運ぶ 伊達みきお」


①サンドウィッチマン 伊達みきお が街行く人にサンドイッチを配るドキュメント。

子供にもお父さんにもおじいさんにも。日本中どこにでも。

②サンドウィッチマン 伊達みきお が芸人に物を配り歩く企画。

蛙とか、プライベート写真とかの暴露物。



②の方が面白いかな。

うん。


そんな感じで!