買ってみたものの需要がなく置きっぱなしで その存在すら忘れかけていた圧力鍋…

どうしても鍋が足らずに 出してみることに。
レッツ豚の角煮にトライざます

フムフム。
使いこなせば短時間で
アッという間のスグレモノ

これを機に晴れて圧力鍋デビューしちゃいましょうかね♪

ということで説明書を読みはじめ…意外と複雑チックw(゚o゚)w

長々と読んでみたけれど わからん。
まぁ、いいや~♪
いざ実践!

フタをギュッ

沸騰してからオモリがクルクル回ります→加圧へと移行…なるほど

アレ?なんでしょ
にわかにフタの隙間から
蒸気が出たきたと思ったらアイドルが登場するのかというくらいのドライアイス状態

いいのか?
家族全員、となり部屋へ避難
ダンナは、『加圧すると蒸気は付き物さ』
と逃げ腰ながらも強気発言

しかし轟音もしてきた!

こ、怖い
火を止めに走ること数回

いつかフタが飛んで、ついでに家の屋根も飛ぶね…

短時間調理と引き換えに命がけだよ圧力鍋

ダメだ~限界!もう一度やり直そう(T_T)

鍋を冷やして圧を抜き
もう一度…

あらら?今度は蒸気もでてこない
さっきは閉めかたが悪かったのかも

おもりもクルクル回って加圧開始!

できるじゃないかーー

…しかしなんでしょう
この疲労
疲れた(´ε`)…心身共に


味付けは明日にしよう

一夜を越して
あくる日できた豚の角煮

結局、いつもの鍋で作った方が早かった…(-_-)

そんなこんなで大騒動な私の圧力鍋体験は終わりました

とりあえず再び戸棚の奥の奥へ…

アディオス!!圧力鍋
自分の尺で人を計らない…

って、すごく難しいこと

ついつい、『わたし』目線で見て、計って、結論づけてしまう

…なんだかなぁ

すっきりしない日曜日

寝よう(┬┬_┬┬)…

(((゜д゜;)))!!


久し振りの・・・・鼻血




何年ぶりのご対面でしょう


そんな余分な血液があっただなんて
まだまだ若いのぅ・・




幼少期には、鼻をつまむだけで血が出せるナイスノーズだったのに




めっきり見ないと思ってたら。




おーーーー!!




びっくりくりな
出来事でした(/ω\)