URL
http://blogs.yahoo.co.jp/billiards_hellopage
更新頻度:不明
閲覧対象レベル 初級者以上
ヤフビリの大会とチーム等のグループを一覧にまとめた総合リンク集。
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URL
http://www.geocities.jp/yukainabilinakama/
更新頻度:無(閉鎖)
閲覧対象レベル 初級者以上
旧「愉快なビリヤード仲間たち - Pool's Buddies -」。
現在は更新はされていない。
特に「測定君」はヤフビリのテクニックの1つとして必見。
練習台を活用してさまざまな技術を磨く人にオススメのサイト。
URL
http://yahoobiri.run.buttobi.net/
ヤフービリヤードの大会の日程が記載されている。
交流、ラダー問わず、私設の大会等も掲載されているので、参加したい大会があればエントリーしてみるといいでしょう。
エントリーの際は参加資格を満たしていることの確認を忘れずに。
他人の意見にも耳を傾ける姿勢を持ち続けることも忘れずに。
<font color=●● size=▲▲>○○○</font>
●●に文字の色を記入(red、blueなど)▲▲に文字のフォントサイズを記入(5、7など)
○○○に文字を記入
上級者のゲームを観戦するのも、上達するためには必要です。
上手い人はよく練習テーブルを開いています。
そこで細かいショットの感覚を日々磨いているのです。
まさに「ヤフビリは一日にしてならず」といったところでしょうか。
今まで自分の中では考えもつかなかったような発想のショットを繰り出してボールをポケットインするのを見るのは、ビリヤード技術の向上意欲を多分に刺激するものです。
しかし、実は見学と言っても、見るべき視点は2段階あります。
この段階を誤ると、見学もあまり意味のないものになってしまうでしょう。
言い方を変えると、「最初から上手すぎる人の対戦を見てもあまり参考にはならない」のです。
上級者のゲームを見るにあたって、気をつけなければならない点をここでは紹介します。
当然ですが、見学時には挨拶をして「見学させてください」と一言断るようにしましょう。
無言で居座ると気味悪がられて、追い出されたりすることもあるかもしれません。
第1段階 ― ショットを見る ―
初級者向けの見学方法です。
まず、誰でも最初は第1段階からスタートします。
上級者のナイスショットを見たら、それを自分でもできるように練習してみましょう。
もしコミュニケーションをとれている人であれば、方法を教えてもらってもいいかもしれません。
第2段階 ― ゲーム展開を見る ―
中級者向けの見学方法です。
「見ているだけで参考になる」というのはある程度手玉のコントロールができる人だけでしょう。
ある程度自分のショットをコントロールできるようになってから、ゲーム展開を見ます。
1つ1つのショットを見るのと同時に、「どのようにしてゲームを勝ちにいくのか」というのを見ます。
どのような視点で見るかというと、
「手玉の引き方、ひねり方」
「取りきるオブジェクトボールの順番」
「セフティの方法」
「勝負の駆け引き(故意のファール)」
おもに以上の4点になります。
第1段階は「点を見る」ということを目的として、第2段階は「点を線で結んで見る」ことを目的としているというイメージです。
練習をすることは上達への近道です。
というより、ある程度以上のレベルに達するためには練習は不可欠です。
大事なのは「上手い人の真似をする」ということです。
ランキングの不正行為には自作の他に、「他作」「まわし」「寝かせ」等と言われるものがあります。
不正の横行に配慮して具体的な不正行為の詳細についての記述は敢えてここではしませんが、ランキングの不正に共通して言えるのは、一貫して「順位の保持」を目的としているものばかりだということです。
不正な順位操作は、ランキング本来の面白みがなくなるためランキング参加人口の減少を引き起こします。
しかしシステムとしてそれがまかり通ってしまうのが現状のランキングの問題点でもあります。
ヤフーがランキングシステムの改善に乗り出さない限りは、あくまでランキングは参加者のモラルに任されるというのが現状のようです。
交流ラウンジでは自作者と不正レートを共有しないのである意味棲み分けができているのに対し、ランキングは不正者とも順位を共有してしまうが故に、さまざまな意見交換や議論が活発で、改善運動のようなものもあります。
(ここでは改善運動の是非については、意見も分かれるところだろうと思うので敢えて書きません。)
もちろんランキングに参加する以上、1位になりたいというのは誰でも思うでしょうが、順位は公平性が保たれてこそ意味があるものです。
不正で獲得した上位などカンニングして100点とったテストを見せびらかしているようなものです。
誰にもほめられないし、うらやましいとも思われない。
むしろ尊敬どころか軽蔑のまなざしを向けられます。
単なる数字としての順位、見せかけのカッコよさだけを追い求める人は「本物」ではありません。
落ち逃げは、もう対戦しなければいいだけなのです。
間接自作も対戦拒否の対象になることがあります。
2100以上の自作並みのレートを持っている人もいれば、1600台や180台といった普通のレートの人もいます。
見極めの方法をここではお教えしましょう。
②通信切断の回数
あらかじめチームのホームページなどでIDを確認するといいかもしれません。
URL
http://www.geocities.jp/tamanoana/index.html
更新頻度:低
閲覧対象レベル 初級者以上
塩辛さんのホームページ。
最近はログインされていないようで更新はストップしているが、練習用の動画もついていて初心者から上級者まで楽しめるサイト。
そこでコミュニケーションが生まれ、仲良くなったり似た価値観を共有できる人同士で作った団体です。
めずらしくないようです。