予定どおりに深夜に帰ってきてくれたヒロくん・・・
2時前にはワタシの家の近所のコンビニに到着してた![]()
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食事もとらないで一生懸命に帰ってきてくれた
その気持ちにスッゴク申し訳ない思いと
スッゴク嬉しくて暖かい気持ちでイッパイになりました。
ヒロくんは ゃょ の顔を見るなりギュー
ってしてくれて
遅くなってゴメンなぁ・・・って
ぜんぜん遅くなんてナイのに・・・
一生懸命に ゃょ の気持ちをラクにさせようと
バカな話とかイッパイしてくれて笑わせてくれてる
でも、またギュー
ってしてくれて
泣きたい時はイッパイ泣いたらイイから・・・泣け泣けー
って言ってくれた
ゃょ の大丈夫はぜんぜん大丈夫ぢゃないし
オレに心配かけないようにって思って
大丈夫って言ってるダケなコトぐらい解るわ
って言われて思わずイッパイ泣いちゃったし
ワタシのコトなんでも解っちゃってるヒロくん。。。
知りあってマダそんなに経ってないのに
いろんなコトを解ってくれてる
それだけ ゃょ のコトを想ってくれてるってコトなのかなぁ・・・
朝まで一緒に居てあげるから
そういってくれて
イッパイ愛し合って朝まで二人で寝てました
朝、目が覚めて隣にヒロくんの寝顔があったとき
スッゴク幸せでスッゴク暖かかった
こんなマッタリした朝が大好き![]()
こんなユル~イ時間が大切
結局、お昼前まで一緒にいて
ヒロくんは会社に戻りました![]()
あぁー・・・
ワタシ。。。
ヒロくんのためなら
何でも出来る!
そんなコトを想ったシアワセな時間だったぁ![]()


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