ヤツは星の下のヒ-ローか
たまに
夜
MAXコーヒーって
甘--ぃ
コーヒーをむしょうに
飲みたくなる。
MAX甘い。
長くて
黄色い
MAXコーヒー。
練乳入り!!
MAXコーヒーを飲み
お星に向かって
の煙をのぼらせる。
何か
その煙を
見てるのが
好き。
この時間が
1番落ち着く。
と、
落ち着く
僕の前を
それこそ
MAXで
自転車を
こいでいった
サンダル
お兄ちゃんがいた。
全然
僕は
一瞬のコトで
すぐ
MAXコーヒーをのんで
MAXお兄ちゃんを
知らんぷり。
今思えば
MAXお兄ちゃんは
きっと
大切なあの子を
助けに向かってたのかも…
だって
MAXこいでたから…
きっと
お星の下のヒ-ローだ。
それか
競輪選手だ。
あのお兄ちゃんは
僕が救えない
あの子を
幸せにしたくて
MAX自転車を
こいでたんだなぁ-
同じ時間に
同じ星の下で
僕も
いつか
その時がきたら
この
星空の下で
お星のヒ-ローに
なりたいと思った。
誰でもなく
あの子の
あの子だけの
ヒ-ローさっ
誰も
みてなくても
知らなくても
あの子の
ヒ-ロー

素敵な。
MAXコーヒー
その時は
練乳パワーを
下さい。
よし
明日は
気付いた
ゴミは
拾う!
MAXお兄ちゃん
お休みなさぁ-ぃ

松本人志
松ちゃん
結婚おめでとで-す
ちょっと
遅いですケド

松ちゃんゎ
まだ
わかいころの
ガキ使で
『ふたまわりのうさぎどし』
と結婚するって
言ってました-

さらに
『若い子がいいってのは、やらしいですよね。肌のハリがどうだの…』
19歳年下ですね
笑
ケド
松ちゃんを
ちょ-
尊敬してますので
これからも
笑わせて
くださいねっ


結婚おめでとで-す

ちょっと
遅いですケド


松ちゃんゎ
まだ
わかいころの
ガキ使で
『ふたまわりのうさぎどし』
と結婚するって
言ってました-


さらに
『若い子がいいってのは、やらしいですよね。肌のハリがどうだの…』
19歳年下ですね
笑ケド
松ちゃんを
ちょ-
尊敬してますので
これからも
笑わせて
くださいねっ




