嗚呼、素晴らしきイナズマ☆ -15ページ目

嗚呼、素晴らしきイナズマ☆

ほとんど日常の出来事にイナゴキャラを絡ませてますw
雑談もしたいな~みたいな?(爆笑)

時々病むよ☆←ぇ


どうも、俺です。


前回のブログへのコメント、ありがとうございます!!


皆さんのコメントを見て…














占ツクで小説書くことに決めました!!














あの小説を占ツク版として再編集するのでいつから更新するかは分かりませんが、頑張りますo(^▽^)o





さて、本題に入りますか。


ねぇ、聞いて天馬!!


天馬「どうしたの??」


今日ね!部活でミニサッカーやったんだよ!!


天馬「サッカー!?」


うん!サッカー!!


天馬「サッカァァァァア!!」


湊・天「キャァァァァァァァアо(ж>▽<)y ☆」


剣城「湊恵、松風、一回黙れ(真顔)」


湊・天「はい…(´・ω・`)」


狩屋「…で、サッカーやったんだっけ?」


そうなんだよ!!


tk、俺の部活14人いて5人休み(皆男子&風邪w)だからちょうど良かったっちゃあちょうど良かったんだよねww


初め、顧問のT先生が「チキチキ球技大会(?)やります!」って言ったから何かと思ったら「サッカーをします!」って言われてさ。


俺とSと一部男子「よっしゃぁぁぁぁ!」ってなったww


剣城「だろーと思ったw」


でも、初め「ま、俺と同じチームになったら優勝だわ」ってほざいてた(←)部長がサッカーって聞いた瞬間テンションがめっちゃ下がってたのが笑えたww


天馬「あれ?でも、湊恵って柔道部じゃなかったっけ??」


フフフ、良い所に気がついたね天馬。


そう!俺は柔道部なのだよ!


狩屋「それは知ってるって!!じゃなくてなんで柔道部がサッカーやってるんだって話だよ!!;」


分かんない(キリッ


なんか、顧問の先生が「時々こうやって他のスポーツも体験しながら、リフレッシュしながらやっていきましょう」的なこと言ってたよ!


まぁ、楽しければ良いらしい←


狩屋「そ、そう;」


だって俺の部活、前に『手つなぎ鬼ごっこ』とかやったしww


天馬「何それ楽しそう!」


めっちゃ楽しかったよ!


もしかしたら、明日の部活でやるかもしれんからその時は後輩のM(男子)とタッグを組む。


絶対にな!


剣城「他の奴らとは組まないのか?」


だって、前やった時にパーフェクト(全員確保した)だったんだけど、その時に組んでたのがそいつだからさ←


俺の言ったとおりに動いてくれるんですもの!!←


狩屋「怖いわ!!」


天馬「湊恵…;」


それより、今日のサッカーでT先生と部長に「怖い」って言われた(爆)


天馬「これまた何で??」


ん~、なんかね、獣みたいって言われた←


剣城「獣…」


狩屋「湊恵ならありえそうだな…(苦笑)」


それと、破壊神とも言われた←←


剣城「ちょっと待て;」


天馬「それは…、ダメかな?;」


だよね~w


それと余談だけどビブスの番号、狩屋の番号だった。


tkそれを選んだ!!((


剣城「そーかそーか、良かったな」


あれ?もしかして嫉妬ですか剣城君??w


剣城「そんなんじゃねぇーよバカ///!」


大丈夫だよ。


今回は10番が無かっただけだからさ!


10番あったら完璧につけてたよ!!←


天馬「でも、エースストライカーの座が奪われなくて良かったじゃん剣城!」


剣城「まぁ…な(苦笑)」


でもさ、部活終わったあとの帰りがちょっと怖かった…。


狩屋「帰りが怖いって別に暗かったわけじゃなかっただろ??」


そうじゃなくて、T先生の反応(?)が怖かったの…。

tk無視されたん。


Y先生と話してたからっていうのもあるのかもしれないけど…。


俺、何かしたのかな…?


明日が怖いよ~(/TДT)/


天馬「湊恵ってそういうことがあるとすぐ不安になるよね(苦笑)」


狩屋「まぁ、相手がT先生じゃそうなるだろww」


剣城「だから(色んな意味で)危ない(呆)」


皆、心配してんの?バカにしてんの?


狩屋「バk^つ^←(狩屋の口を抑え)天馬「心配してるんだよ!;」


狩屋「もがっ!」


なんか違う単語が聞こえてきたような…。


ま、いっか。


最終的に不安を抱えたままの湊恵でした!



それでは、この辺で~ノシ




by湊恵・天馬・剣城・狩屋




プロフィールの方、色々変えてみました!


とは言ってもそんなに変わってない気もしますが…(苦笑)