放デイ(放課後デイサービス)、もう決めましたか?
それとも順番待ち中でしょうか?

我が家はというと——
順番待ちすらできていません。

今日は、そんな我が家の失敗をまとめておきます。



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① 放デイは“2年待ち”だった

完全にリサーチ不足でした。

放デイは人気のところだと2年待ち。
つまり、

👉 プレの時点で
・体験
・見学
・キャンセル待ち

ここまで動いておくのが正解でした。



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我が家が通っている療育は、いわゆる「児童発達支援」で
通えるのは幼稚園卒業までです。

3歳プレのとき、面談でこんな質問をしました。
「通える児童発達支援を教えてください」→教えてもらえた
「放デイを教えてください」→
 👉「まだ入園前ですし」と言われて終了

当時は「そんなものか」と思っていましたが…

正解は、この段階で自分から動くことでした。


理想の動きはこんな感じ👇
児童発達支援+放デイを両方やっている事業所とつながる
プレの年度でキャンセル待ちに入る
年中の2月頃に転入(または移行)

この流れを知っていたら、全然違ったと思います。



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今の療育は幼稚園までなので、正直ちょっとドキドキしています。
通級になれば → 放デイなしでもOK
もし通常級判定だったら → 正直かなり不安…

今からでも
体験・見学・キャンセル待ちをした方がいいのか悩み中です。



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② 運動療育もスルーしてしまった

これも完全に判断ミスでした。

当時、我が家は体操教室に通っていたので
「運動系の放デイはいいかな」と候補から外していました。

でも結果は——

👉 体操教室、5ヶ月で退会

だったら最初から、
運動療育でもOK
とにかく通える範囲の放デイ

として、何かしらコンタクトを取っておくべきでした。



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まとめ

我が家の反省はシンプルです。

👉 「早すぎるかな?」くらいで動くのがちょうどいい
プレ・年少で動いてOK
迷ったら見学だけでもしておく
使うか分からなくても枠は押さえる

放デイは「必要になってから探す」では遅い世界でした。









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