世の中のシステムを考える

世の中は負債と資産で成り立っている。事実と意見をきちんと見分けなければ不要な借金を負わせられる。自分が所有することが、利益を生み出すのか、負債を生み出すのかを知る為に、誰が誰にそれを借りているのかを見極めることだ。特に、銀行、生命保険を利用する、新聞や本を持つということはそれらに対して借りを持つということだ。自分が貸す立場でなければならない。

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日記再開

久し振りに日記を再開することとする。


世の中

世の中、日々の努力をきちんとする人は少ないことに気が付く。

タレントや野球選手、芸人などを見ると、そこには人間性が表れている。

へらへらしてちゃらちゃらやっている奴らは、一端売れ出しても、その後、必ず下がるが、

基本的にしっかりした人間性をお持ちのカタならば、失敗し逆境に当たっても、

その後必ず盛り返す。

自分の場合も、昔はきちんと努力出来た。それが、正当に評価された。

でも、剣道の練成大会の失敗から、人間的に駄目で、それが原因で受験もああなったんだと思う。

でも、それで本当にきちんとした努力をしたのか?といわれるとそうでない。

努力はしたけど、効率的で、的を得た努力でないのだ。

効率的なのは、人が2時間掛かるところを、暗記をして、声に出すことで1時間でやろうとかで、

的を得た努力は方法である。

どんな業界・世界でも努力した人が最後は勝つ。でも、努力をきちんとやるというのは、日々の生活、心遣いが

入っているものなのだよなあ。


まず、やりたいこと

実現の仕方(考えたり、体験者に聞く。でも、体験者も受かったから言えるわけで、絶対でない)

努力するかしないか。人間性があるかないか。

努力と運の2種で合格(成功)確立。


努力をしたつもりでも、きちんとレベルがたかまっている努力でないと、結局、その水準までいってないのだから、

失敗する。

仕事のフローの概念と職業について

ルーデンスでアルバイト。

思ったことが、2つ。

1つは、他人との関係性。他人との関係性をもっと考えたほうが良い。お皿が割れた時のこと、あの人を助けてあげられなかった。そういうところに自分の独善性が表れているが、助けれるべきだろうな。


2つが、仕事のフローの感覚について。自分は一人にこもりやすい。したがって、仕事をためやすいし、他の人に仕事を振ろうとしない傾向がある。元々は、リーダー的な素質があるにも関わらずにだ。もっと自分を出して、仕事を振っても良い。勿論、自分の仕事もして、仕事仲間にも上手くいく方法を考え提案していく。

そう思ったのも、社員の方に不当な仕事量を押し付けられたが、あれは自分がもっと意見できたはずで、そうなる準備をしなかった自分が悪いのだ。そうなる状況で本当に不当ならそこで初めて意見を言えばよい。


明日の課題は、やはり他人との距離感だな。全体を見て、本気で挑み、提案でき、状況にあわせて適当な仕事をできる。

やはり時間によって、流れが変わるので、時間を把握しながら、自分をニーズに変化させるのは面白いし、もっとできるはずだと思う。


弟と話して。仕事の自由度が高いと言っていた。資格がないと、意見をいえないと言っていた。経理の作業は手続き作業だから、将来性もないし、面白そうじゃないと言っていた。やはり、企画だと、あるいは、先生稼業。会計士なら、解雇される恐れもない。むしろ、監査して、企業にアドバイスをしたり、不当な立場でないのは強い。

自分の企業に頼らずに、不当に解雇されても大丈夫な力をつけよう。

アルバイト 8月18日

やっぱり自分は理解されにくい奇人変人だ。昼休みのときに仲間としゃべっていて、自分の支離滅裂な話や変なことを考えている思考に対し、やっぱり変な人と見られたようだ。インターンの時といい、やっぱり自分は変なんだと思った。でも、ユニークな分野を選んで、そこで自分だけの価値をだしたいと思っているので、変というのはプラスの働く。間違った方向にいきさえしなければ。


久し振りにアルバイト先での飲み会。

正直、カラオケのノリには引いてしまった。あの中で、自分を活かせなかったということはまだまだ営業力(人間力)が足りないからだろうと思う。

それにしても、小林君に見習うところがあった。私はこれでも外に向けてのコミュニケーションというか、表現を日常の中でだしてきたつもりだったが、彼の爆発力を見て自分の非力さが目に見えた。

もっと力強く、他人に対し良い影響を与えるような、自分だけにしかできない自分だけの価値を高めることとする。そのため、これから飲み会やカラオケに行った祭には、積極的に打ち解けようと思う。


また、東原くんにも見習うところがあった。さすが社会人という感じで、雰囲気もベテランのビジネスマンである。若くんと比較してしまった。もともとプロジェクトの段階のマネージメント、準備力が優れているのだろう、やるべきことを着実に積み上げていく、素晴らしいことだ。仕事は思うように上手くいかないよといっていて、まだまだだといっていた。こういう人が王道エリートなのだなあと純粋に思った。私は王道エリートになれるだろうかと比較して思ったが、彼は一つの目標だ。一年後は私の彼以上にパワーのある人物になろう。

若君は、仕事が工場勤務で、まだスーツさえ着たことがないといっていた。さすがに昔からあるメーカーは固い会社だといっていた。でも、はるばる遠くから来る彼は素敵だ。これからますます力をつけて頑張って欲しい。


カラオケは、なんかう~ん、一時の快楽のためにしているようで、これでいいのかなあと思った。素直に楽しめない人もいて、自分さえ楽しければよいという人が多く、困惑した。というか、他の人が楽しめる雰囲気をつくれ!全くあの女といい、CFOといいなんなんだ。



富裕層について、今の自分の悩みをビジネスにしてしまうとか、こだわりが男勝りであることなどを学んだ。

愛されたいOR壁

自分で自分に壁を作ってしまう。自分は愛されない人物だと思い込んでしまう。そうなった原因は、過去に傷ついた経験からだが、きちんと自分は愛される人物だと自分で認めてあげないと、前へ進めないことになる。

もともと愛されたい欲求が強い。でも、自分がすごい努力をしなきゃ愛されないと思っている。努力は必要だけど、本当はありのままでありのままの努力でいいのだ。それをわかって、生きていったらどんなに楽かと思う。

特に、今は、たとえば、総合商社のようにちやほやされる企業に対して引け目を感じるから、自分は愛されないんだと引け目をおもってしまうが、金や知名度で愛されても結局それ目当てなのでそれはそれで問題は起こるし、これはこれでいいのだ。

自分のことしか考えない

自分のことしか考えない人間性。だから、自動車も平気で排気ガスを排出し、エアコンなどで電気を猛烈に消費する。

同様に、企業に就職する目的も個人の生活が前提にあり、福利厚生や個人の金銭的な裕福のために企業を選ぶという前提は否めない。よって、社会が悪い方向へいっても考えない人間性になっている傾向が高い。特に、大企業では自分のことしか考えないことになってることが多いし、人口減少社会をどう克服しようかとも考えない。


http://homepage3.nifty.com/koha_hp/Else/Annai.html


http://www.dls-club.com/wantyou/kumikomi/

企業で期待されること

そもそも企業に入社する際、こちら側の意図を優先して考えることがおかしい。企業は、企業内の問題を解決していって欲しいと思って入社を決めるわけだから。

というわけで、企業内、あるいは業界内の問題を解決してよりよくできる人物、利益をさらに出せるようできる人物が望まれるので、企業へ入社することは、つまりは問題を解決するためだといえる。

ようするに、問題を解決し、利益をさらにだすために、入社することだ大前提で、つまりは、ギブ&テイクの発想であり、テイク&ギブではないといえる。

来年について

来年会社に就職するので(仕事をやるとか社会人となるという表現のほうが正しい。ただの会社員嫌な感じだから)、一年目から激務で、2年目は責任の高い仕事を持たされて、3年目は2年間の重労働から精神と肉体的にまいりそうになりながらひいひい言いながら仕事をしているとわかりきってます。(あくまで想像)働いたことのないお子ちゃんちゃんなら当然でしょう。

んで、4年目から大活躍ですね。(根拠は運気が最高潮)

でも、不安なんかはありません。だって、死にそうになりそうなことはわかってるんですもの。

だったら、死にそうになりながら働きたいと思います。

いいんです。死にそうでも、人間そうやわじゃないからそう簡単に死なないでしょう。

死んだら死んだでそこまでだったんだよ。(って、余命宣告されても絶対に屈しないと思うけど)


やるかやらないかと問われたら、やるをとる。当然。


あとに引くな。前へ出れ。


まー、でもコミュニケーション能力は超上昇させます。卒業までね。

積極的コミュニケーションマスターね。

なるほど

これか、要点をまとめない癖、みそを見ない癖を持っていると思った。だから、就活も上手く行かないのだ。


・集団の中で、過程に楽しさを創り出す。

・集団の中で、楽しさを創り出すために、自分の容姿、外見、明るさ、瞬時の判断などの上昇

・ビジョンを明確にイメージする

・ボランティアと仕事の甘さと厳しさ

・どんな時も元気に。(不要な弱さは意味がない。常に強気にいっていいと思う)

これはもてる秘訣でもあると思った。

そのためには、積極的に!


とにかく、集団の中でこんな動きをするんだなぁとわかったので、良かった。

太陽の家ボランティア

納涼祭のボランティアをしてきた。

結果として、集団が一つのことに対して課題に取り組むことが好きであることがわかったし、目指すものの前の過程が楽しければ楽しい程、そして、目指す場所が明確に見えている程好きの度合いが加速度的に伸びていくと感じた。

さらに、人が集団の目標を達成するまでどんなことでリーダーシップを発揮してもいいと思うし、私の場合、チームを盛り上げるとか、チームが楽しんで欲しいという考えが抜けている気がしたので、今後気をつけたい。

特に、自分のタスクをこなすことに集中して、チームの士気をあげること、チームを楽しますことの意識が欠けていたので、気をつけたい。

また、集団の中でも積極性が欠如していると思った。自分の行動は自分が穴をまくればよいが集団の中で積極的に他社と関わっていく姿勢が自分の欠けていると、送迎の送りのバスの中や最初に上手く自分を出せなかったときに感じたし、そこを改善すれば自然と万事上手くいくと思う。

それから、集団の中でもっと色をだそうと思い(長期的に)、そのためにはプレゼンの時のように挨拶の場面で謙虚さ、元気、明るさ、姿勢、など工夫する点が一杯あると思った。


それから、帰りにおくっていただいた時に、ソフトウェアを扱うことではこれから、素人でもわかりやすく説明出来るようにすること、それによって大衆向けに扱うことがいかに大事かを実感したので、良かった。

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