島の奥の海岸付近で、今まで見たことがない円形の虹が出ていた。




海岸付近に居た人は例年より少ないが、規制緩和後にしてはそこそこ多い。





島を往復したとき、面白そうな場所があったので寄ってみた。











江ノ島のあまり人が来ない児玉神社にも寄ってみた。






暑かったのもあり、猫がダルそうに寝ていた。


終わり。
昨日、江ノ島に行った。
江ノ島を散策しているとマスクを売っている自動販売機があった。


規制緩和されたこともあり、観光客が少し増えた。




展望台まで昇って行く道の途中、池に亀がいた。




道中はこんな感じ。






歩いていると庭園があったので観に行こうとしたら、営業していなかった。なので、外から撮影させてもらった。








自宅近くのガ○トによく行くのだが、規制緩和の影響で、今日から営業終了時間が20時→22時までに延長された。

周りを見渡すと意図的に机が減らされ、客と客との間隔が広げられており、緩和された後でも気を抜いていないのが伝わってきた。

しかし、規制緩和前は客数が激減していたガ○トであるが、緩和後の今日は客が倍以上増えていた。

気が緩んでいるのは店ではなく客であり、今のこの状況を見る限り、コロナの第2波が来て再び緊急事態宣言が出ても不思議ではない。気を緩めすぎないよう気を付けなければならない。
緊急事態宣言の後、外出を極力自粛して家に籠もっていたので体重が4キロ太った。

太った理由は運動不足だけではない。動かないのにもかかわらず、食事の量がクセで普段と変わらない量を食べており、更に家に居るとやたらと誘惑が多く、他人の目を全く気にする必要がないので、テレビやスマホを観ながらお菓子を貪ってしまうのである。

数日ほとんど動かない生活をするだけで太り、筋肉量が減るので、体力の低下を実感する。

規制緩和されたので、少しでも外へ出て身体を動かし食べる量を制限するつもりだ。
スマホを家に置いて出かけてみようと考え、置いたまま外出した。

いつもスマホを携帯するのが当たり前であり、持ってないと不安になりそうで、手放すのが怖かった。

だが、以外なことにスマホを持って行かなくても以外となんとかなることに気がついた。

電車に乗ってる時もスマホをイジるのが当たり前だったため、まわりの人など気にした事がない。

手ぶらの状態で電車に乗ってみると気付くことが沢山出てきた。

一昔前までは、電車の中で本を読んでいる人が一車両に何人かいたが、今はほとんどがスマホをイジってゲームや映画など娯楽を楽しむ人が大半を占める。

普段は気付かないが、スマホに相当依存しており、他人と直接会って会話をすることが減ってきている気がする。

確かに、直接会って会話するのは面倒くさい。だが、面倒くさいことこそ大切なのではないだろうか?
小田急線を時々使うのだが、今日電車に乗って

いた時にある事に気がついた。いつもは張り付

けてあるはずの車内広告が少ない。具体的には

8割ほど張られておらず、張ってあるのは大学

宣伝、マ○ナビ転職、エステ、アメリ○ンポー

クの広告ぐらいだった。



コロナの影響で広告に使う金銭的余裕が無くな

ったのか、もしくは自粛しているのか判断でき

ないが、異様な光景だった。
カラスの脳は、身体の大きさの割に大型で知能が高いことを皆知っている。

例を出すと
・クルミを車に轢かせて、中の実を食べる
・曜日の概念を知っており、生ゴミの日け  ゴミ置き場を漁りにくる。
・危害を加える人間の顔を記憶する

など、犬や猫がマネできないような事を平気でやってのける。

もし、彼らに手があって、言葉が話せるようになったら、人類は絶滅するかもしれない。
近所の森に休日散歩によく行くのだが、歩いていると道に蛾が一匹死んでおり、死んだ蛾を生きている蛾が引っ張って何処かに連れて行こうとしていた。

虫の世界に友情があるとは思えないが、戦友を弔おうとしているように見えた。

健康に良い食品と言われるものが世の中には、沢山ある。

それとは反対にジャンクフードなどは健康に悪いとされている。


確かに健康に良い食品を取った方が良いだろうが、どんなに健康に良い食品を食べても沢山食べれば毒になる。逆にジャンクフードなどの健康に悪いとされるものも少量であれば問題ないだろう。


何でもやり過ぎは良くないのだが、加減がわからなくなり、ついやり過ぎてしまう。バランスが大切だと言われるが、それが難しい。

今日の神奈川は寒い。

私は寒さに弱いので20度くらいでもダウンジャケットを着たいぐらいだ。

しかし、ダウンを着ていたら、「変質者に思われるのではないか」と考えてしまうので、

まるで生まれたての子鹿の如くプルプル震えながら外出するのである。