子供のころより映画が好きで、その頃テレビもなかったせか、街の映画館が有いつの外からの新鮮な文化を取り入れる場所でした。小学の時に見た映画で印象に残っているのは、確か高峰秀子の流れるという映画です。その後も映画を見つずけ、中学生の時は、学校の職員室に呼ばれ、先生にあまり映画ばかり見るなと、叱られました。その後東京に出てきて、名画座の映画館がたくさんあり、思う存分見ることができました。ただ驚いたことは、東京には痴漢が多いのにはびっくりしました。今は月に一度星マークが多くついた映画を見るようにしています。大体見るところは、日比谷シヤンテ、シネスイッチ銀座、ヒユーマントラストです。今月は、始まりはヒップホップを観てきました。これはニュージーランドの小さな島で本当にあったことを、ドキュメンタリーに映画化したものです。ぜひ、ご覧ください。