もともと、体質的なものだと思いますが、今にして思えば、子供のころよりその傾向があったとおもいます。小学校の時も、授業中によくトイレに行きたいと先生にねがいでていました。先生にOOちゃんにトイレいかせてあげてもいいですか?と皆にとわれたこともありました。なんと、意地の悪い先生でしよう。
その後も、高校生になり、自転車で30分ほどかけて通学するのですが、学校へつくなり必ずと言っていいほど大がしたくなり、学校で用をたしていました。今もそのようですが、学校で、大をすることは、とても恥ずかしことで、恥を忍んでトイレへ行っていました。自分が便秘である、とわかったのは、何十年もあとで、若いころはわかりませんでした。その後、食べ物に気お付けたり、運動をすると出るということがわかりました。しかし、よほどの努力をしないかぎり、1週間もそのままなこともあり、いじいじしてねむれないこともあります。オリーブオイルを飲むといいと聞き、飲んでいましたが、胆のうをとったので、控えるようにしました。やはり、この戦いは死ぬまでつずくのでしようか?
しかし、最近いいものが見つかりました。それは、オリゴ糖です。朝コーヒーを飲むときに入れると、結構ききます。
クリスマスツリーを編み込んだ、孫のために作ったカウチンです。