安田 緋海のブログ -4ページ目

安田 緋海のブログ

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ケータイでできるようになったよ!!


あぁぁぁあああぁっぁ

楽しみにしていた、うたプリも、タイバニも・・・No.6もおわったよぉぉぉぉおll!1!!!!11!!!!!!!

今度の日曜日からなにを萌えに生きていけばイイんだぁぁぁぁ(。>0<。)

助けてくれぇぇーー

虎徹さん!!バニーちゃんとはおめでたく結婚したんですよねn

うたプリは、なんか笑わせてくれる要素たっぷりだった!^^

その分、皆可愛かったよ^^^^ マジlove1000%fullで・・・なんかじわじわきました。





だれかぁぁあたしを助けてくれ!!!!!恋の矢ドンッ




ドキドキで壊れそうだよ1000%Love!!



 


そこは、何もない場所。

静寂に包まれた、木陰に一人の男がいた。


手には、怪我をしている。

横たわり木に自分の体を預けていた。

静かに息をしている。


あたしの存在に気付いたようでこちらを睨んでくる・・・

なにか答えればよいのだろうか・・・

持っていた、林檎をなんとなく確認した・・

「あの・・・大丈夫ですか・・・?・・・」

男は立ち上がろうと起き上がってきた・・・

えっ・・・・?

こちらに歩いて来・・・・!!!

案の定、見ていた少女は持っていた林檎を投げた・・・

そして、男は甘く固いものに頭をぶたれ、気絶してしまった。

声を挙げて泣いた。


こんなに泣いたのって久しぶりだった。


いつも、一緒で、泣いてた時君はいつも励ましてくれた。大切な君。


嬉しいことは、君と分け合えていた。大切で仕方ない。


君の弱い所は、雷が嫌いなとこ。


怯えて付いてくるところも可愛くみえる。いつもいじっぱいりなくせにね。


だけどある日君は突然冷たくなっっていた。


横たわって動かない。声をかけても起き上がる気配さえない。


君は自分の手の届かないとこえ逝ってしまった。


声も出ない。


苦しい。


息が出来ない。


それは、自分と自分が飼っていた犬との物語。