☆yasu-cchiのブログ☆

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ひとりごと日記

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ゆゆ。

あなたと会えなくなるんだね。

あなたが幸せに育ってほしいから。

私といたこの二年弱より、あなたはこれからずっと長く生きていくから。

あなたのお母さんは、離婚後すぐに新しいパートナーを選びました。

そしてゆゆは、もうお母さんとパートナーの三人で住んでいます。

そのことを知り、悔しくて、悲しくて、辛い気持ちでいっぱいになりました。

今後その人があなたのお父さん役になります。

その人があなたを褒めることも、叱ることもしてくれるかな。

お父さんも大好きなゆゆのことを褒めたり、時に叱ったりしたかったな。

これから将来、ゆゆの運動会を応援したかったな。

これから将来、ゆゆの部活動も応援したかったな。

お父さんは残念ながら、その場にいけません。

お父さんが二人いると、ゆゆも困っちゃうからね。

お母さんは、ゆゆと会っていいよというけど、ゆゆが大きくなったら、いずれ誰がお父さんなの?って困惑しちゃうもんね。

これからあなたのお母さんが選ぶパートナーが、あなたをずっと応援してくれるはずです。

将来ゆゆが誰がお父さんなのか悩まないように、お父さんは遠くからあなたの幸せを願っています。

だけど本当は寂しくて仕方がないよ。

ゆゆはまだまだ小さいから、新しいお父さんも受け入れられるよね。

それもそれで寂しいんだけど。

失恋よりも、計り知れないぐらいの悲しい気持ちだよ。

ゆゆ、抱っこしたいよ。

高い高いしてあげたいよ。

ゆゆの重さと温もりが愛しいよ。

たくさん泣いてしまいます。

ゆゆ、お父さんはあなたのことが大好きだよ。

ごめんね。
じいちゃんが準備してくれた畑ににんにくを植えて、半年近くが経ちました。

そのにんにくを収穫。

まだ畑には違う種類のがありますけど…




こんなににんにくあるけど、どうしよう…と思うぐらい。

近所の方に、漬け物や種用にするために、どうしたらいいか聞いて、数名が集まってくれ手伝ってくれました。




小さなゆいわく

一人でやるよりも、断然早いスピード


作業しながら、みんなでお話ししたり。

『あんたのにんにく、上等ね。これは土がいいよ。』

じいちゃんが褒められると、嬉しい。

まだにんにく作業はあるので、また勉強させてもらおう。

何だろうな、畑とか家とかお墓とかはご先祖さまとの繋がりを感じさせてくれる。

不思議な力ですね。
全然知らなかったけれども、

星野源と同じ誕生日だった。

そして今年は365日の生年月日の中で一番運が良いそう。

すんごい奇跡だね~。

全然知らなかったー。

2017年はあまり動かない方がいいと言われた去年。

頭の片隅にそんな言葉が残っていたけど、このことを知って、快く突っ走っていけそうな気分(。-∀-)♪

さーさー素敵な一年をこれから進んでいきましょ!


The 単純st


何だかタイムトリップしたい気分になり、

 

「素直になれなくて」

 

を久しぶりに見てしまっています。

 

2010年にこのドラマやっていたんだ。

 

あの頃何を思いながら、このドラマを見ていたのだろう。

 

あれから7年が経つんだ。

 

人って素直になれない時、切ない思いを抱えるんだね。

 

大切な人だから、自分の本音を伝えようとしていた。

 

だけど、度々伝わらず、嫌な気持ちにしたりもした。

 

今回もそう。

 

彼女は男の家の住所を借りる。

 

住みもしないのに。

 

手当てを受けたいが故に。

 

そんなの端から見たら、同棲しているのと同じじゃないか。

 

お金のない生活でも良いといっていた彼女がお金を得るための行動ばかりとる。

 

生きていくために仕方がないという。

 

不正をしても、正当化。

 

 

正論を伝えようが、彼女には届かない。

 

生きていくためには、不正するしかないんだな。

 

だから、正論が彼女を傷つけるんだよね。

 

正論を言ってはいけないのか・・・

 

何だろうな。この複雑な想い。

 

 

かわいそうなことをした。

 

幸せになってほしい人に余計な言葉はかけないようにしよう。

 

かわいそうな想いをさせるくらいなら、

 

その気持ちは私に留めておこう。

 

 

彼女の人生だもんね。

 

遠くから幸せを願おう。

 

どうか、どうか幸せになりますように。

ふと感じたことを、記録に残そう。


気持ちよかったこと、美しいこと、悲しかったこと、驚いたこと、等そんな様々な出来事が、大きいことや小さいことで日常を彩る。

そんなことを、今の時代にはSNSで仲間に伝える人がいる。

SNSでないところでも、身近な人に伝える。

そして共感してもらえたり、アドバイスをいただけたり、自分の気持ちに寄り添ってくれることを感じとり、ほっとする。

誰かに伝えたい欲求というのが、あるんですね。

私以外の、誰かありき。


そんなときに、目を閉じて、呼吸も穏やかに自分とその話題について対話をする。

充実感が込み上げてくるときがある。

自分の周りの世界の今は変えられないけれども、
いつでも自分の見る目や感じる心は変えられる。

そうすると、どこかやさしい気持ちになります。

外外から、内内へ。

戦闘体制とかでなく、ほんのり、ゆったり、まったり、のほほんと今日はやりましょうかね。






あっという間に一ヶ月が過ぎました。

今朝は初めてこんな夢を見た。

穏やかな海岸で友人たちと海水浴をしていました。

本当に穏やかな波だった。

それが急に一変して、大きな波に変わり、一人の男性が波に巻き込まれてしまった。

私は浜辺にいて、その光景を見て、衝撃を受けた。

その瞬間大きな波がこちらへ向かってきた。

だけれども、微塵も恐れなどなく、その波に飲まれた人を一瞬で見つけ、助け出した。

しかし、その人は呼吸が止まっていた。

その姿を見て、迅速に救命措置をとった。

心臓マッサージや人工呼吸。

少し時間はかかったものの、息を吹き返してくれた。

そこで目が覚めました。


調べたら良い夢だったようで何より。

止まっているようで、良い形で前に進んでる。

これから一生涯体験することのできないことを体験させてもらっている。

そう思おう。

人は変えられない。

ならば未熟な自分が変わっていこう。

辛いこともあるけど、楽しいこともある。

そんな小さな幸せにでも気づける自分であろう。
じいちゃん

大好きだったよ。

シマにきて、じいちゃんが心の支えでした。

正直、寂しくて辛いよ。

でも長命したよね。

この一年半一緒にいれて楽しかったよ。

まだじいちゃんの家にいくと、じいちゃんが出てきそうな気がするよ。

だけど、もういないんだと思うと、言葉にもできないくらい寂しいです。

オレが新聞に載るたびに、赤線引いて、切り取って、その記事を大切にしておいてくれたね。

本当に嬉しかったよ。


だけど、

じいちゃんのこともっと喜ばせたかったな。

じいちゃんに家のこともっと教えてもらいたかったな。

長命したじいちゃんだけど、一緒にいる時間がもっとほしかったな。

そんな想いが交錯しています。

じいちゃんが守ってきたもの、守ってきた時間がどれだけ大きくてスゴいものか少しずつだけど感じ取っています。

次に繋いでいかなくちゃいけないね。

じいちゃんが繋いできた想い。

じいちゃんは好き勝手することなく、ずっと家を守ってきた

40代のときは、辛かったな

そんなことも孫に話してくれた

子どもには言えないことを、孫に話してくれたね。

ありがとね。

嬉しい思い出を思い返す度に、切なくなるね。

今はまだしんどいや。

でも、この悲しい想いを胸に生きていかなきゃね。

じいちゃん、本当にお疲れさまでした。


こうやって一年半傍にいれて、幸せ者でした。

長生きしてくれてありがとね。
じいちゃんが入院して一週間。

昨日は相当な痛みに襲われていて、もう話もできなかった。

必死に、注射や身体に貼ってあるものを必死にとろうとしていた。

朝までは話ができる状態だったようで、

『こんなことを私は頼んでいない』

そう言ったそう。

お医者さんや家族もその言葉の意味を考える。


こんな治療を求めていない

手を動けなくするな

早く楽にさせてほしい


じいちゃん、辛いよね。。

睡眠もほとんど取れずに痛みと戦うって。

オレの声も耳に入らない、顔も目に入らないほど苦しんでいた。

近くにいるだけで、涙出そうだよ。

部屋を離れ、車を走らせていたら、涙が出たよ。


こんな時に、私は何をしているんだろう。

家族でじいちゃんを見たいよ。

じいちゃんの手をみんなで握ってあげたい。


でもそうさせてくれないね。

きっとじいちゃんは家族でこの島にいてくれるのを望んでるのに。

謝っても謝ってもどうにもできないんだ。

何をしたらいいんだろう。

はぁ。切ない。

この想いが叶えばいいのに。
『君の名は。』

見てきました。

頭ん中のもやもやしてるところの違和感に電流が流れたかのような感覚に陥りました。

この映画のそれぞれの見方があるのかもしれないのですが、

勝手にすんごい運命を感じています。


まずこの映画を見る前に、舞台になっているところに昨年縁があって訪れていること。

飛騨なんて、
絶対行くはずもないのにも関わらず、奇跡的に訪れていること。

そして、四ッ谷にも仕事の会場を下見で訪れていること。

どれもこの映画を知る前に訪れていることに鳥肌が立っている。

あとは中身もアカシックレコードを題材にしているのか分からないですが、
異次元の中繋がりあっていること。

この感覚を感じ取ったときに、
頭のもやもやしている部分に電流のような刺激が走った。

自分はなぜだか異次元の世界をシャットアウトしていたこと。

その感覚を解放するとこうなるんだというイメージが目で見て分かったこと。

懐かしく、嬉しく、解放された気持ちが脳裏を駆け巡った。

この脳の部分と頭に違和感を覚えていた場所がなぜか同じ感じがするんです。

やっぱりこの違和感には意味があるんだな。

この違和感を持つことができて見れたから、よりこの衝撃の感覚を心身に落とし込むことができた。

見るべくして見れたんだろう。

感じるべくしたタイミングで感じられたんだろう。

懐かしいを見つけられた感じとでも言えばいいのかな。

だから運命なんだなって思えています。

この記憶がなくならないように書き留めておこう。

すんごい心地良かった。

そして今はふわふわしている。
しいたけ占いに書いてあったので、言葉にならない感覚を二文字ぐらいにしていくつか書き残しておこう。

ここに書いてました。

↓↓

しいたけ占い 水瓶座


んー、、


『緊張』

『我慢』

『願い』

『不安』

かな。

さらに、効果音やイメージ映像にしてみてくださいということで…


『いつになっても抜けられないトンネル。

しかし一筋の光が見えているから頑張れる。

だけれども走り続けても、その光は大きくなることはなかった。

この暗いトンネルは暗すぎて走っていてもトンネル自体の大きさが掴めない。

そんなトンネルを一生懸命一人で走り続けるのはとても苦しい。

疲れて歩いても、止まっても暗くて不安なんだ。

どこにいても不安なんだ。

しかし走り抜けないと光の向こうにたどり着けない。

光の向こう側が安らげる場所だと信じて。

という感覚』

この感覚をギュッと抱き締める。

今年一年ありがとう。

よく光の向こうを目指して走り続けたよ。

頑張ったよ。

本当にしんどかった。

そろそろ楽になろうじゃないか。

頑張り屋さんお疲れ様!