脳内社長(以下“社長”):
『うちはまだ、
これといって決まった仕事ないんだけど、
君はなにができる?』
こんばんは、YASUです![]()
これは、
Yasu & Co.就職決断の前に、
脳内で繰り広げられた社長面接でのお話。
YASU(以下“Y”):
「僕は今、介護士として働いています。
できることとしては、
ケアの現場で培ってきた経験や知識をベースに、
『ケアとは何か』『人間の尊厳とは何か』というテーマを、
言葉にしてまとめ、発信していくことです。
ケアに関する知識を土台に、
人間としての生き方や尊厳を、
魂の視点、そして精神や意識の観点から考え続けてきました。
いわゆるスピリチュアルやメタフィジカルな領域も、
かつては深く探求してきました。
瞑想やヨガに没頭していた時期もあります。
ただ、精神や意識の世界だけではなく、
“人間として生きる現場”に身を置きたいと思うようになり、
ケアの領域に携わることを選びました。
このウェルフェアなケアの
倫理や学びを深められたのは、
そこで働く人たちの持つ視点や目線が、
想像以上に愛情深く、
また、命に寄り添うという尊厳の世界への深みを感じさせられたからです。
その経験を通して、
ケアとはなにか、
人間の尊厳とはなにかを考えること自体を、
仕事として扱えるというのは、
ある意味で天職に辿り着けたのではないか、
とさえ思うようになりました。
だからこそ、
これまでに学びを深めた領域で、
培ってきた経験や視点を、
言語化し、整理し、まとめていくことで、
価値として残していけると思っています。」
社長:
『ならそれ、うちでやってよ。
今気になっているテーマとかトピックについて、
ワンテーマでまとめ記事を書いていく。
その前提となる知識や価値観もあるだろうから、
それもゆくゆくは世界を広げてまとめていっていいし。
とりあえずうちまだ給料出せないけど、
インターンみたいな感じで、、、。
自由にやりたいようにやっていいからさ。』
Y:
「ならやってみてもいいですか?
自由にやっていいなんて言われて、
好きにやらせてもらえるところなんてないですし、
いずれは知識もまとめることで、
じぶんの復習にも役立てたいと思っていたので。
来年(2026年)から、
よろしくお願いします!」
社長:
『じゃあ決まり![]()
よろしくね
』
とこんな感じで、
2026年は『就職する』という
新しいチャレンジをすることになりました。
活動報告記録、今日は以上になります♪