愛想amo☆days

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適当に、暇つぶしに書いてくよーん◎

Amebaでブログを始めよう!



ごみくずを捨てて

私はその上靴をはく。




お母さんが私の為に

買ってくれた、靴。

大切に使わなきゃ。




上靴をはき

教室に向かう。



ドアを開けた瞬間_。



紙くずが

私に向かって

飛んでくる。



「お前、また来たのかよー。

懲りないやつだな。

きょうはもっとやってやるか!!!」



そう男子に言いつけられ

髪の毛を引っ張られて

足をけられる。



泣きたくてももう泣けない。



あまりにも

辛すぎて。

もうにげたくなったよ、お母さん。




私弱い人だよね。




でもごめんなさい、無理です。




私は

窓から飛び降りようとした。



いや、飛び降りる。